3期連続黒字決算の達成
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2019削除有価証券報告書
「当社グループは、2016年9月期以降、3期連続で黒字を計上いたしましたが、当連結会計年度は、賃料収入が見込める収益不動産の取得を進めたものの、予定していた販売用不動産の売却が延期したこと等に加えて、2018年の西日本集中豪雨による広島紅葉カントリークラブの損害の復旧費用や投資有価証券の評価損を計上したこと等によって、当期純損失を計上しました。」
従来掲げていた4期連続黒字の目標は本 filing では記載されず、実績としても当年度に純損失を計上した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした環境下において、28期ぶりに過去最高益を更新した前事業年度に続き4期連続の黒字決算を目指し、業容の拡大に努めております。」
前事業年度に続く4期連続の黒字決算を引き続き目標としている。当第3四半期連結累計期間は営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となっている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした環境下において、28期ぶりに過去最高益を更新した前事業年度に続き4期連続の黒字決算を目指し、業容の拡大に努めております。」
前事業年度に続く4期連続の黒字決算を目指す目標を引き続き掲げている。当第2四半期連結累計期間は営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失となっている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした環境下において、28期ぶりに過去最高益を更新した前事業年度に続き4期連続の黒字決算を目指し、業容の拡大に努めております。」
前事業年度に続く4期連続の黒字決算を目指す目標を掲げている。当第1四半期は営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失となっており、通期目標の達成はまだ記載されていない。 - FY2018達成有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高67億31百万円(前年同期売上高39億79百万円)、営業利益6億42百万円(前年同期営業利益71百万円)、経常利益6億89百万円(前年同期経常利益7百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益5億19百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益32百万円)となりました。」
平成28年9月期、平成29年9月期、平成30年9月期と3期連続で営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が黒字となり、3期連続黒字決算の目標が達成された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした環境下において、前連結会計年度に続き3期連続の黒字決算を目指し、業容の拡大に努めております。」
前連結会計年度に続く3期連続の黒字決算を目指す目標を再掲している。当第3四半期連結累計期間は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも黒字となっているが、通期の達成はまだ記載されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、こうした環境下において、前連結会計年度に続き3期連続の黒字決算を目指し、業容の拡大に努めております。」
前連結会計年度に続く3期連続の黒字決算を目指す目標を再掲している。具体的な利益額や利益率、具体的な達成手段は示していない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、こうした環境下において、前事業年度に続き3期連続の黒字決算を目指し、業容の拡大に努めております。」
前事業年度に続く3期連続の黒字決算を明示的な目標として初めて記載している。具体的な利益額や利益率、達成手段は示していない。