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fantasista(1783)・目標削除

ザ・レジデンス強羅のホテル転換

FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY20192016: 220162017: 020172018: 020182019: 12019
同じテーマの他社
箱根地区の宿泊施設再開発・開業拡張3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「2019年4月」

    沿革において合同会社箱根山松苑を清算したと記載されており、同物件を前提としたホテル転換計画は継続していない。
  2. FY2016再掲有価証券報告書

    「「ザ・レジデンス強羅」については、上記①のとおり、現状リゾートマンションとしての施設の構成となっているため、今後リゾートホテルとしての業態転換を行うためのリニューアル工事を行う必要があり、そのための費用として総額1,098,240,000円が発生致します。」

    リゾートホテルへの業態転換、総額1,098,240,000円の工事費、設備改築・レストラン増設等の内容を引き続き記載している。資金調達が進まない場合は従来のリゾートマンションとして分譲する条件も示している。
  3. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「「ザ・レジデンス強羅」については、上記①のとおり、現状リゾートマンションとしての施設の構成となっているため、今後リゾートホテルとしての業態転換を行うためのリニューアル工事を行う必要があり、そのための費用として総額1,098,240,000円が発生致します。」

    オープン時期を平成28年12月~平成29年3月頃とし、設備改築、レストラン増設、ロビー・客室備品等の工事内容を示している。一方、工事資金は別途調達を検討するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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