fantasista(1783)・目標再掲
無配継続と早期復配
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、誠に遺憾ながらも無配としております。今後、収益性の向上に努め、内部留保の充実をはかり、早期の復配を目指し、安定的な経営基盤の確保に努めてまいります。」
当事業年度も無配とし、収益性向上及び内部留保の充実を通じて早期復配を目指す方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、誠に遺憾ながらも無配としております。今後、収益性の向上に努め、内部留保の充実をはかり、早期の復配を目指し、安定的な経営基盤の確保に努めてまいります。」
当期も無配とし、収益性向上及び内部留保の充実を通じた早期復配方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、誠に遺憾ながらも利益剰余金として内部留保の確保を優先し、無配としております。今後、収益性の向上に努め、内部留保の充実を図り、早期の復配を目指し、安定的な経営基盤の確保に努めてまいります。」
当期も無配とし、内部留保の確保及び収益性向上を通じた早期復配の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、誠に遺憾ながらも利益剰余金として内部留保の確保を優先し、無配としております。今後、収益性の向上に努め、内部留保の充実を図り、早期の復配を目指し、安定的な経営基盤の確保に努めてまいります。」
当期も無配とし、内部留保の確保及び収益性向上を通じた早期復配の方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期の配当につきましては、誠に遺憾ながらも利益剰余金として内部留保の確保を優先し、無配としております。今後、収益性の向上に努め、内部留保の充実を図り、早期の復配を目指し、安定的な経営基盤の確保に努めてまいります。」
当期も無配とし、収益性向上・内部留保の充実を通じた早期復配の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、収益性の向上に努め、内部留保の充実を図り、早期の復配を目指し、安定的な経営基盤の確保に努めてまいります。」
当期は無配とし、収益性向上と内部留保の充実を通じて早期復配を目指す方針を初めてスレッド化した。配当の具体的な金額や復配時期は示していない。