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fantasista(1783)・施策再掲

中国における投資事業基盤の構築

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY2016悪化FY2018削除FY2019-Q3 – FY20192016: 220162017: 020172018: 120182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「創進国際投資有限公司を譲渡し、経営資源の集約を進めました。」

    中国投資事業の基盤であった創進国際投資有限公司の譲渡と、経営資源の集約を年次報告でも確認している。
  2. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「創進国際投資有限公司の全株式を譲渡したことにより、同社及びその子会社である創進国際投資(中国)有限公司、上海亜恒投資諮詢有限公司、Shang Xie Limitedを連結子会社より除外しております。また、当譲渡によりQiandao Limitedを持分法適用会社から除外しております。なお、同取引の対価として取得したAllied Crown Investment Limitedを新たに連結子会社に含んでおります。」

    中国投資事業の基盤であった創進国際投資有限公司及びその子会社等を全株式譲渡により連結・持分法の範囲から除外し、従来の体制が終了した。
  3. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、重要な関連会社はQiandao Limitedであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。税引前当期純損失金額△472,661、当期純損失金額△472,661」

    中国投資事業に関連する重要な関連会社Qiandao Limitedについて、当期純損失が472,661千円となり、前年度の387,385千円から損失額が拡大した。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年3月1日付けで、中国における投資事業を行う目的で創進国際投資(中国)有限公司の完全子会社として上海亜恒投資諮詢有限公司を設立し、当連結会計年度より連結の範囲に含んでおります。また平成28年6月23日付けで設立した当社連結子会社の創進国際投資有限公司の100%子会社であるShang Xie Limitedを当連結会計年度より連結の範囲に含んでおります。」

    中国投資事業を目的とする上海亜恒投資諮詢有限公司、Shang Xie Limitedの設立・連結範囲への算入を記載している。前四半期報告書で示された動きを年次報告でも確認している。
  5. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年3月1日付けで、中国における投資事業を行う目的で創進国際投資(中国)有限公司の完全子会社として上海亜恒投資諮詢有限公司を設立し、第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含んでおります。」

    あわせてShang Xie Limited及び同社が20%出資したQiandao Limitedを連結・持分法適用の範囲に含めている。
一緒に動いた変遷

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報道
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