fantasista(1783)・リスク再掲
投資資金の銀行調達困難
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融機関からの融資条件・融資枠確保困難リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「不動産の購入資金に関しましては主に銀行からの借入によって資金調達しております。」
不動産購入資金を主に銀行借入で調達する状況を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「不動産の購入資金に関しましては主に銀行からの借入によって資金調達しております。」
不動産購入資金については主に銀行借入で調達する状況を引き続き記載している。 - FY2018対処有価証券報告書
「不動産の購入資金に関しましては主に銀行からの借入によって資金調達しております。」
過去にIHR投資資金について銀行借入等の調達が叶わなかったとの記載があったが、本 filing では不動産購入資金を主に銀行借入で調達していると記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「このIHR へのエクイティ投資資金について銀行借入を含め、様々な資金調達を検討致しましたが、調達が叶いませんでした。」
IHRへのエクイティ投資について銀行借入等の調達が実現しなかった状況を再掲している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「このIHR へのエクイティ投資資金について銀行借入を含め、様々な資金調達を検討致しましたが、調達が叶いませんでした。」
IHR投資について銀行借入等による調達が実現せず、手元資金及び新株予約権による調達資金を充当する状況になったと記載している。