fantasista(1783)・施策再定義
暗号資産・金(ゴールド)への財務資産運用
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-22。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
暗号資産と金による財務資産分散運用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「暗号資産の取得資金の一部を、価格変動が相対的に小さい金(ゴールド)へ振り分けることが、株主価値保全の観点から妥当であると判断いたしました。これにより、「暗号資産+金(ゴールド)」の組み合わせによる分散投資として慎重に運用を開始することといたしました。」
第9回新株予約権の資金使途について、暗号資産取得資金4,215百万円の一部を金(ゴールド)取得資金に変更し、暗号資産と金による分散投資へ運用方針を組み替えた。取得予定時期は2025年11月から2027年11月までである。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社における金(ゴールド)及び暗号資産の取得資金4,215百万円」
第9回新株予約権の資金使途として、暗号資産に加えて金(ゴールド)の取得資金を開示した。2025年11月から2027年11月までの取得を予定し、暗号資産価格の変動を踏まえた財務資産ポートフォリオの見直しとしている。