コージンバイオ(177A)・目標後退
女性管理職比率・育児休業・男女賃金差異の改善目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
コージンバイオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「指標 2026年度目標 2025年度実績 管理職に占める女性労働者の割合 25%以上 25.0% 男性労働者の育児休業取得人員 1名以上 0名 労働者の男女の賃金の差異(全労働者) 75%以上 69.5%」
目標年度を2026年度へ更新し、女性管理職比率25%以上と賃金差異75%以上は維持した一方、男性育休取得目標は2名以上から1名以上へ低下した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「指標 2025年度目標 2024年度実績 管理職に占める女性労働者の割合 25%以上 25.0% 男性労働者の育児休業取得人員 2名以上 1名 労働者の男女の賃金の差異(全労働者) 75%以上 71.1%」
2025年度の3目標を維持し、2024年度実績として女性管理職比率25.0%、男性育休取得1名、男女賃金差異71.1%を開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2025年度目標 管理職に占める女性労働者の割合25%以上、男性労働者の育児休業取得人員2名以上、労働者の男女の賃金の差異(全労働者)75%以上」
2025年度目標と2023年度実績を併記している。