Komori
工藤建設(1764)・事実工事損失引当金残高の減少直近の決算(2026-08-10)では「対処」

工事損失引当金の計上

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-08-10。直近の記載は2026-08-10。

6記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2026-H12020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10対処決算

    「工事損失引当金 4,000 -」

    工事損失引当金の期末残高が4,000千円からゼロとなった。
  2. FY2026-H1工事損失引当金残高の減少有価証券報告書

    「工事損失引当金 4,000 1,939」

    工事損失引当金の残高は、前連結会計年度末の4,000千円から当中間連結会計期間末には1,939千円へ減少した。
  3. FY2025工事損失引当金の繰入・残高更新有価証券報告書

    「完成工事原価に含まれる工事損失引当金繰入額は、次のとおりであります。 工事損失引当金繰入額 108,247 千円」

    工事損失引当金繰入額108,247千円を完成工事原価に計上し、期末残高は4,000千円となっている。
  4. FY2025-H1工事損失引当金残高の再計上有価証券報告書

    「工事損失引当金 100,180」

    工事損失引当金100,180千円を計上しており、建設事業についても一部不採算工事があったと説明している。過去に開示されていた工事損失引当金が、当中間連結会計期間に再び具体的な残高として示されている。
  5. FY2020-Q3工事損失引当金残高の減少有価証券報告書

    「工事損失引当金 - 8,825」

    前回記載の28,000千円から、当第3四半期会計期間末の工事損失引当金残高は8,825千円となっている。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「工事損失引当金 - 28,000」

    四半期貸借対照表において、前事業年度末にはなかった工事損失引当金28,000千円を当第2四半期会計期間末に計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
工藤建設の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
工事損失引当金の計上|工藤建設(1764)の変遷 | Komori