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工藤建設(1764)・事実事業用不動産売却による増収・減益

不動産販売事業の売上低迷

FY2017-Q3に初出。24回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

24記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2021-Q2その他FY2024-Q1 – FY20242017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 12024
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不動産投資開発事業の業績変動48社が書いているテーマ・逆風23社・追い風28社

工藤建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。40社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024事業用不動産売却による増収・減益有価証券報告書

    「売上高は、事業用不動産の売却により2億53百万円(前年同期比40.7%増)となり、営業利益は21百万円(前年同期比72.3%減)となりました。」

    事業用不動産の売却により売上高は前年同期比40.7%増となった一方、営業利益は72.3%減となった。
  2. FY2024-Q1仲介手数料のみの売上継続有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。」

    不動産販売部門は、引き続き仲介手数料のみの売上にとどまっている。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「不動産販売事業では、事業用不動産の売却により、売上高は1億79百万円、営業利益は79百万円となりました。(前年同期売上は仲介手数料のみ)」

    前年同期は仲介手数料のみだった不動産販売事業で、当年度は事業用不動産の売却により売上高1億79百万円、営業利益79百万円を計上した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上はございません。(参考:前年同期売上高17百万円)」

    不動産販売部門は当第3四半期も売上なしとなっており、低調な状態を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上はございません。」

    不動産販売部門は当第2四半期も売上なしとなっており、低調な状態を継続している。
  6. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上はございません。」

    不動産販売部門は、前回開示で仲介手数料のみの売上があった状態から、当第1四半期は売上なしとなった。
  7. FY2022仲介手数料のみ継続・売上減少有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。 (参考:前年同期売上高33百万円)」

    不動産販売部門は仲介手数料のみの売上が続き、当年度売上高は17,760千円で前年同期比46.2%減となった。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。 (参考: 前年同期売上高33百万円 )」

    不動産販売部門は引き続き仲介手数料のみの売上にとどまっている。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。 (参考:前年同期売上高9百万円)」

    不動産販売部門は引き続き仲介手数料のみの売上にとどまっている。
  10. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上はございません。」

    不動産販売部門は、前四半期の仲介手数料のみの売上から、当第1四半期は売上なしとなった。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。(参考:前年同期売上高はございません。)」

    不動産販売部門は前年同期に売上がなかったなか、当期も仲介手数料のみの売上にとどまっている。
  12. FY2021-Q1仲介手数料のみの売上発生有価証券報告書

    「不動産販売部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。 (参考:前年同期売上高はございません。)」

    前年同期は売上がなかった不動産販売部門で、当四半期は仲介手数料のみの売上が発生した。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度における不動産部門に係る売上はございませんでした。 (参考:前年同期売上高2億64百万円、営業利益2億22百万円)」

    不動産販売部門の当年度売上がなく、前年同期の固定資産売却による売上・利益から低調な状態が継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における不動産販売部門に係る売上はございませんでした。 (参考:前年同期の売上は仲介手数料のみでした。)」

    不動産販売部門では当第3四半期も売上がなく、前年同期の仲介手数料のみの売上から低調な状態が続いている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における不動産販売部門に係る売上はございませんでした。 (参考:前年同期も売上はございませんでした。)」

    不動産販売事業では当第1四半期も売上がなく、低調な状況を継続して開示している。
  16. FY2019固定資産売却による売上回復有価証券報告書

    「当事業年度においては新規の用地取得は行わず、宮城県仙台市の事業用固定資産を売却しました。」

    不動産販売事業は新規用地取得を行わない一方、仙台市の固定資産売却により売上高2億64百万円、営業利益2億22百万円となった。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期における不動産部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。」

    不動産販売事業では、当第3四半期も仲介手数料のみの売上にとどまっている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期における不動産部門に係る売上はございませんでした。 (参考:前年同期も売上はございませんでした。)」

    不動産販売事業では当第2四半期も売上がなく、低調な状況を継続して開示している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期における不動産部門に係る売上はございませんでした。 (参考:前年同期も売上はございませんでした。)」

    不動産販売事業では当第1四半期も売上がなく、低調な状況を継続して開示している。
  20. FY2018-Q3仲介手数料のみの売上発生有価証券報告書

    「当第3四半期における不動産部門に係る売上は仲介手数料のみとなりました。以上の結果、当事業の売上高は1百万(前年同期比95.1%減)、営業利益は1百万円(前年同期比313%増)となりました。」

    前四半期まで売上がなかった不動産販売部門で、当四半期は仲介手数料のみが発生したが、売上高は前年同期比95.1%減と低水準である。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期における不動産部門に係る売上はございませんでした。」

    不動産販売事業では当第2四半期も売上がなく、低調な状況を再確認している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本第1四半期における不動産部門に係る売上はございませんでした。(前年同期売上高はございません。)」

    不動産販売事業では当第1四半期も売上がなく、低調な状況を再確認している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は82百万円(前年同期比53.8%減)、営業利益は35百万円(前年同期比69.2%減)となりました。」

    不動産販売は通期でも売上高82百万円、営業利益35百万円にとどまり、前年同期から減収減益となった。
  24. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において不動産販売部門の売上はありませんでした。以上の結果、当事業の売上高は34百万円(前年同期比80.9%減)、営業利益は0百万円(前年同期比99.7%減)となりました。」

    第3四半期会計期間の不動産販売部門の売上がなく、累計売上高も前年同期比80.9%減、営業利益は0百万円となった。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の増加と四半期純利益の減少」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の増加と四半期純利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
工藤建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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