Komori
ハンモック(173A)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

販売代理店・仲介パートナー・OEMによる販路拡大

FY2024に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

6記載
3年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024 – FY2026-H12024: 120242025: 220252026: 32026
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販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「OEM提供による売上高の減少も一巡し、成長軌道へ回帰」

    セールスDXについて、OEM売上の減少が一巡し、2027年3月期は前期比6.9%増を計画していることを示している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「OEM提供による売上は減少したものの、既存顧客の更新及びアップセルが堅調に推移したことにより、OEMを除いたARRは順調に伸びております。」

    OEM売上の減少は続いている一方、既存顧客の更新・アップセルによりOEMを除くARRを伸ばす状況を記載している。
  3. 2026-04-27前進業務提携

    「両社が持つ強固な顧客基盤を相互に活用し、共催セミナーや相互送客などのマーケティング連動を推進し、両社の売上拡大を図ります。」

    外部企業との資本業務提携を通じた共同提案・共同営業、相互送客などの販売機会拡大策を示している。
  4. FY2026-H1OEM売上減少有価証券報告書

    「OEM提供による売上は減少したものの、大手企業の導入増加やアップセルなどにより、OEMを除いたARRは順調に伸びております。」

    販売チャネルの一つであるOEM提供の売上は減少した一方、OEMを除くARRは大手企業の導入増加やアップセルにより伸長した。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「新規顧客獲得のため、新たな販売チャネルを開拓し、販路拡大を図ってまいります。業種や事業規模などの顧客特性に応じて最適な販売代理店や仲介パートナーと協業し顧客との接点を増やしてまいります。」

    販売代理店・仲介パートナーを通じた販路拡大方針を継続している。セールスDXでは他社製品とのAPI連携による協業も進めている。
  6. FY2024初出有価証券報告書

    「業種や事業規模などの顧客特性に応じて最適な販売代理店や仲介パートナーと協業し顧客との接点を増やしてまいります。また、OEM提供など販売代理店の販売施策に合わせた製品提供を実現することで、様々な販売チャネルとの連携を図り、売上拡大を図ってまいります。」

    顧客特性に応じた代理店・仲介パートナーとの協業とOEM提供を販売チャネル拡大の手段としている。
一緒に動いた変遷

「新機能・新製品による事業領域の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新機能・新製品による事業領域の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハンモックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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