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決算説明資料173Aハンモック情報通信・サービスその他

2027年3月期第1四半期決算説明資料

2027年3月期第1四半期は、クラウドサービスの伸長などで売上高が前年同期比6.6%増加し、営業利益・四半期純利益も増益となった。通期予想は変更せず、売上高5,287百万円、営業利益883百万円を計画している。

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この資料の中身

決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,212百万円+6.6%
営業利益121百万円+22.2%
経常利益125百万円+34.7%
純利益81百万円+29.9%
販管費344百万円
売上総利益率
率38.4%
営業利益率
率10.0%
当四半期3か月の実績
売上高1,212百万円
営業利益121百万円
経常利益125百万円
四半期純利益81百万円
通期業績予想
売上高
5,287百万円
売上総利益
2,223百万円
販管費
1,339百万円
営業利益
883百万円
経常利益
899百万円
当期純利益
585百万円
1株当たり当期純利益
138円98銭
1株当たり配当金
65円00銭
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.9%
売上総利益20.9%
販管費25.7%
営業利益13.7%
経常利益14.0%
四半期純利益14.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • クラウド+84百万円
  • 保守・サブスク△12百万円
  • オンプレミス△9百万円
  • セールスDXソリューション+13百万円
  • AIデータエントリーソリューション△0百万円
  • その他(役務等)+0百万円
新しい施策
  • AssetView Cloud+の機能拡大
  • AIによるリスク検知オプションのリリース
  • MDRサービスの提供開始
  • セキュリティ機能強化によるセキュリティ領域への拡大
  • SentinelOne、ホットプロファイル、Microsoft Defenderとの連携
  • AIによる営業データ蓄積・要約・企業リサーチ・提案作成支援機能の提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • クラウドサービスARR1,565百万円
    前年同期比+26.6%
  • ARR(OEM除く)1,202百万円
    前年同期比+9.6%
  • リカーリング売上比率89.3%
  • ネットワークソリューションのクラウドサービス売上比率50%
  • ネットワークソリューションのチャーンレート0.40%
  • セールスDXのチャーンレート(OEM除く)0.70%
セグメント別実績
ネットワークソリューション
売上高776百万円
前年同期比+8.7%
セールスDXソリューション
売上高334百万円
前年同期比+4.1%
AIデータエントリーソリューション
売上高102百万円
前年同期比△0.7%
年間配当
1株当たり年間配当額65円00銭
配当性向
46.8%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高1,212百万円(前年比 +6.6%)
営業利益121百万円(前年比 +22.2%)
経常利益125百万円(前年比 +34.7%)
純利益81百万円(前年比 +29.9%)
売上総利益率率 38.4% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 10.0% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費344百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,212百万円 / 営業利益 121百万円 / 経常利益 125百万円 / 四半期純利益 81百万円
通期業績予想売上高 5,287百万円 / 売上総利益 2,223百万円 / 販管費 1,339百万円 / 営業利益 883百万円 / 経常利益 899百万円 / 当期純利益 585百万円 / 1株当たり当期純利益 138円98銭 / 1株当たり配当金 65円00銭
通期予想に対する進捗率売上高 22.9% / 売上総利益 20.9% / 販管費 25.7% / 営業利益 13.7% / 経常利益 14.0% / 四半期純利益 14.0%
セグメント別実績ネットワークソリューション 売上高 776百万円 / 前年同期比 +8.7% / 利益 非開示 / セールスDXソリューション 売上高 334百万円 / 前年同期比 +4.1% / 利益 非開示 / AIデータエントリーソリューション 売上高 102百万円 / 前年同期比 △0.7% / 利益 非開示
増減要因の内訳要因 クラウド / 金額 +84百万円、要因 保守・サブスク / 金額 △12百万円、要因 オンプレミス / 金額 △9百万円、要因 セールスDXソリューション / 金額 +13百万円、要因 AIデータエントリーソリューション / 金額 △0百万円、要因 その他(役務等) / 金額 +0百万円
主要KPI指標名 クラウドサービスARR / 値 1,565百万円 / 前年同期比 +26.6%、指標名 ARR(OEM除く) / 値 1,202百万円 / 前年同期比 +9.6%、指標名 リカーリング売上比率 / 値 89.3% / 前年同期比 非開示、指標名 ネットワークソリューションのクラウドサービス売上比率 / 値 50% / 前年同期比 非開示、指標名 ネットワークソリューションのチャーンレート / 値 0.40% / 前年同期比 非開示、指標名 セールスDXのチャーンレート(OEM除く) / 値 0.70% / 前年同期比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 65円00銭 / 中間・期末の内訳 非開示
配当性向46.8%
新しい施策AssetView Cloud+の機能拡大、AIによるリスク検知オプションのリリース、MDRサービスの提供開始、セキュリティ機能強化によるセキュリティ領域への拡大、SentinelOne、ホットプロファイル、Microsoft Defenderとの連携、AIによる営業データ蓄積・要約・企業リサーチ・提案作成支援機能の提供
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ネットワークソリューションでは「AssetView Cloud+」の導入加速によりクラウドサービス売上が好調だった。セールスDXソリューションでは既存顧客の更新・新規が堅調だった。一方、AIデータエントリーソリューションはWOZEの従量課金減少により減収となった。営業利益については、増収に加え、販管費の減少が増益に寄与した一方、通信費や減価償却費は増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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