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オーテック(1736)・方針引き上げ

安定配当の継続と業績連動の利益還元

FY2016に初出。29回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当方針につきましては、2026年5月14日に公表した「配当方針の変更に関するお知らせ」に記載のとおり「連結配当性向40%以上又はDOE(株主資本配当率)4.8%以上の、いずれか高い方の基準に基づき配当を実施」することを基本方針としてまいります。」

    従来の安定配当方針に加え、次期から連結配当性向40%以上またはDOE4.8%以上の高い方を基準とする、より具体的で高い還元基準を示している。
  2. FY2026-H1配当額増加有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 886,763 170 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期の1株当たり配当額は170円となり、前期の125円から増加した。なお、当該配当額は株式分割前の金額で記載されている。
  3. FY2025-H1配当額増加有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 652,032 125 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期の1株当たり配当額は125円となり、前期の85円から増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 443,386 85 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり85円の配当を実施した実績を再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 443,386 85 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり85円の配当を実施した実績を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 443,386 85 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり85円の配当を実施した実績を記載している。前期の85円から配当額に変更はない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 455,114 85 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり85円の配当を実施した実績を再確認している。
  8. FY2023-Q1配当実績増加有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 455,114 85 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり配当額は85円となり、前期の80円から増加した。
  9. FY2022配当額増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、1株につき85円の普通配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は36.8%となりました。」

    当期配当は1株85円となり、前期の80円から増加した。安定配当を業績に応じて行う基本方針も継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 421,988 80 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり80円の配当を実施した実績を再確認している。
  11. FY2022-Q1配当額減少有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 421,988 80 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の1株当たり配当額は80円となり、前期の85円から減少した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 448,362 85 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり85円の配当を実施した実績を再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 448,362 85 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり85円の配当を実施した実績を再確認している。
  14. FY2021-Q1配当額増加有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 448,362 85 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の1株当たり配当額は85円となり、前期の65円から増加した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 342,867 1株当たり配当額(円) 65 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり65円の配当を実施した実績を再掲している。
  16. FY2020-Q1配当額増加有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 342,867 1株当たり配当額(円) 65 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり配当額は65円となり、前期の50円から増加した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 263,743 1株当たり配当額(円) 50 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり50円の配当を実施した実績を再掲している。
  18. FY2019-Q1配当額増加有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 263,743 1株当たり配当額(円) 50 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月期の1株当たり配当額は50円となり、前期の48円から増加した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 253,194 1株当たり配当額(円) 48 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり48円の配当を実施した実績を再掲している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 253,194 48 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり48円の配当を実施した実績を再掲している。
  21. FY2018-Q1配当額増加有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 253,194 1株当たり配当額(円) 48 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    平成29年3月期の1株当たり配当額は48円となり、前期の38円から増加した。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 200,445 1株当たり配当額(円) 38 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり38円の配当を実施した実績を再掲している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 200,445 1株当たり配当額(円) 38 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として1株当たり38円を支払った実績を再掲している。
  24. FY2017-Q1配当実績増加有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額(円) 38」

    平成28年3月期の配当として1株当たり38円を支払った実績を記載している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の積極的な事業展開と経営環境の急激な変化に備えて経営基盤の強化を図るとともに、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針とし、記念すべき節目には株主の皆様に利益還元を図っていく所存であります。」

    経営基盤強化と安定配当を両立させる利益還元方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「利益重視の販売展開と原価管理」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1利益重視の販売展開と原価管理3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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