コムシスホールディングス(1721)・施策前進
男性の育児休業取得推進
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
男性育児休業取得率の向上110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度における当社及び主要統括会社9社の男性社員育児休業取得率は84.6%となりました。…「コムシスグループ2030ビジョン」で掲げる目標「男性社員育児休業取得率100%」の達成に向け」
男性育児休業取得率84.6%の実績と、100%目標を開示し、各グループ会社の制度導入を対応策としている。 - FY2023初出有価証券報告書
「コムシスグループでは、多様性を尊重し充実した生活を送るためのワーク・ライフ・バランスを実現する「働き方改革」の一つとして、男性の育児休業取得推進に取り組んでおります。グループ一律の目標は示しておりませんが、各グループ会社において独自の制度を導入するなど、積極的に取り組みを行っております。」
男性の育児休業取得推進を、ワーク・ライフ・バランス及び働き方改革の具体的施策として初めて独立したテーマとして抽出した。