固定資産売却益・除却損の計上
FY2018-Q1に初出。23回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
- FY2026-H1賃貸用不動産の売却実行と売却益計上有価証券報告書
「固定資産売却益 37,945 113,974 提出会社 京都物件 (京都市左京区) 建設 賃貸不動産 842,133 2026年1月」
賃貸用不動産の売却が2026年1月の京都物件売却として実行され、固定資産売却益113,974千円が計上された。 - 2026-04-27その他決算
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社において賃貸用不動産の売却に伴い固定資産売却益を計上したことから、前年同期比8.5%増の581百万円となりました。」
賃貸用不動産の売却に伴う固定資産売却益が、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因として示された。 - FY2025-H1固定資産売却益を計上有価証券報告書
「特別利益 固定資産売却益 0 37,945」
前年中間期にはなかった固定資産売却益37,945千円を当中間連結会計期間に計上した。 - FY2024投資有価証券売却益がなく固定資産除却損を計上有価証券報告書
「固定資産売却益 - 0 投資有価証券売却益 14,785 - 固定資産除却損 0 149」
前年の投資有価証券売却益14,785千円は当期にはなく、固定資産除却損149千円を計上した。 - FY2024-H1投資有価証券売却益がなく固定資産除却損を計上有価証券報告書
「固定資産売却益 - 0 投資有価証券売却益 9,917 - 固定資産除却損 0 149」
前年同期に計上された投資有価証券売却益9,917千円は当期にはなく、固定資産売却益は0千円、固定資産除却損149千円を計上した。 - FY2023固定資産売却益の計上がなく投資有価証券売却益を計上有価証券報告書
「固定資産売却益 69,161 - 投資有価証券売却益 8,044 14,785」
前年の固定資産売却益69,161千円は当期にはなく、投資有価証券売却益は8,044千円から14,785千円へ増加した。 - FY2023-Q3固定資産売却益の計上がなく投資有価証券売却益を計上有価証券報告書
「固定資産売却益 69,161 - 投資有価証券売却益 8,044 14,785 固定資産除却損 8,181 1,823」
前年同期に計上された固定資産売却益69,161千円は当期にはなく、投資有価証券売却益は8,044千円から14,785千円へ増加した。固定資産除却損は8,181千円から1,823千円へ減少した。 - FY2023-Q2固定資産売却益・除却損の計上がなくなり投資有価証券売却益を計上有価証券報告書
「固定資産売却益 69,161 - 投資有価証券売却益 8,044 9,917 固定資産除却損 8,181 0」
前年同期に計上された固定資産売却益69,161千円及び固定資産除却損8,181千円は当期には計上されず、投資有価証券売却益9,917千円が計上された。 - FY2022-Q3固定資産売却益を継続計上し売却損も計上有価証券報告書
「固定資産売却益 - 69,161 固定資産売却損 - 952 固定資産除却損 46,461 8,181」
当第3四半期累計期間に固定資産売却益69,161千円、固定資産売却損952千円及び固定資産除却損8,181千円を計上した。 - FY2022-Q2固定資産売却益と固定資産除却損を計上有価証券報告書
「固定資産売却益 - 69,161 投資有価証券売却益 - 8,044 固定資産除却損 1,020 8,181」
当第2四半期累計期間に固定資産売却益69,161千円を計上する一方、固定資産除却損8,181千円も計上した。 - FY2022-Q1固定資産除却損を計上有価証券報告書
「固定資産除却損 0 8,181」
前年同期にはなかった固定資産除却損8,181千円を当第1四半期累計期間に計上した。 - FY2021-Q3固定資産除却損増加・減損損失継続有価証券報告書
「減損損失 - 3,772 固定資産売却損 4,662 - 固定資産除却損 7,233 46,461」
固定資産売却益は前年同期の38,454千円からなくなり、当期は減損損失3,772千円及び固定資産除却損46,461千円を計上した。 - FY2021-Q2固定資産売却益がなくなり共用資産の減損損失を計上有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、売却の意思決定をした共用資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。」
前年同期に計上された固定資産売却益38,454千円は当期にはなく、売却意思決定をした山口県山口市の共用資産について減損損失3,772千円を計上した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「固定資産売却益 454,319 38,454 固定資産売却損 - 5,876 固定資産除却損 4,830 7,233」
固定資産売却益38,454千円を計上する一方、固定資産売却損5,876千円及び固定資産除却損7,233千円も計上した。 - FY2020-Q3固定資産売却益の継続と売却損の計上有価証券報告書
「固定資産売却益 454,319 38,454 固定資産売却損 - 4,662 固定資産除却損 4,822 7,233」
当第3四半期累計期間に固定資産売却益38,454千円を計上する一方、固定資産売却損4,662千円及び固定資産除却損7,233千円も計上した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産売却益 - 38,454」
当第2四半期累計期間に固定資産売却益38,454千円を計上した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産売却益 - 38,364」
当第1四半期累計期間に固定資産売却益38,364千円を計上した。 - FY2019達成有価証券報告書
「固定資産売却益 454,319 減損損失 113,734」
前期までに示された固定資産売却の意思決定について、当期に売却を実行し、固定資産売却益454,319千円を計上した。売却・店舗撤退等に伴う減損損失も294,157千円計上されている。 - FY2019-Q3固定資産売却の実行と売却益計上を確認有価証券報告書
「固定資産売却益 454,319 減損損失 113,734」
固定資産売却益454,319千円を計上した一方、売却の意思決定をした兵庫県神戸市の事業用資産について、建物・構築物及び土地の帳簿価額を減額し、減損損失113,734千円を計上した。前 filing で示された売却意思決定について、売却実行と売却益計上が確認できる。 - FY2019-Q2別の固定資産譲渡決定に伴う減損を計上有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、売却の意思決定をした事業用資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。」
兵庫県神戸市の事業用土地について、売却意思決定に基づく減額として113,734千円の減損損失を計上した。固定資産譲渡の意思決定と減損損失の結び付けが、別の資産についても記載されている。 - FY2018-Q3減損損失の原因を固定資産譲渡決定として明示有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、売却の意思決定をした事業用資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。」
減損損失154,365千円について、売却の意思決定をした事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものと説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「特別利益 固定資産売却益 - 2,809 特別利益合計 - 2,809 特別損失 減損損失 - 154,365 固定資産除却損 22,550 28,120」
当第2四半期累計期間でも固定資産売却益2,809千円及び固定資産除却損28,120千円が計上され、加えて減損損失154,365千円が計上されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「特別利益 固定資産売却益 - 2,809 特別利益合計 - 2,809 特別損失 固定資産除却損 7,536 28,120 特別損失合計 7,536 28,120」
当第1四半期連結累計期間に固定資産売却益2,809千円及び固定資産除却損28,120千円を計上した。