明豊ファシリティワークス(1717)・施策前進
自己株式取得による株主還元・資本政策
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1077社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1103社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式943,400株 590百万円」
2020年11月6日決議の自己株式取得について、1,180,000株を上限とする決議に対し943,400株・590百万円を取得した実績を開示している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年11月6日開催の取締役会決議に基づき、自己株式943,400株の取得を行っております。この結果、当第3四半期累計期間において、自己株式が590,000千円増加し、当第3四半期会計期間末において自己株式が655,110千円となっております。」
2020年11月6日の取締役会決議に基づき自己株式943,400株を取得し、自己株式が590,000千円増加した。既存の配当方針とは別に、自己株式取得という資本政策上の具体的な施策を初めて記載している。