明豊ファシリティワークス(1717)・方針再掲
反社会的勢力との関係遮断
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備280社が書いているテーマ・逆風53社・追い風194社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに168社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
反社会的勢力との関係遮断方針・体制に関するリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、反社会的勢力(いわゆる暴力、威力、詐欺的手法を用いて、不当な請求をする集団又は個人)との関係遮断の基本方針を規程に定め、周知することにより、反社会的勢力との関係を遮断しております。」
反社会的勢力との関係遮断方針、規程、社内教育および外部機関との連携体制を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
反社会的勢力との関係遮断方針・体制に関するリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、反社会的勢力(いわゆる暴力、威力、詐欺的手法を用いて、不当な請求をする集団又は個人)との関係遮断の基本方針を規程に定め、周知することにより、反社会的勢力との関係を遮断しております。」
反社会的勢力との関係遮断方針、規程、担当部署と外部機関の連携体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、反社会的勢力(いわゆる暴力、威力、詐欺的手法を用いて、不当な請求をする集団又は個人)との関係遮断の基本方針を規程に定め、周知することにより、反社会的勢力との関係を遮断しております。倫理規程、反社会的勢力対応規程に基づき、担当部署が顧問弁護士や警察及び外部専門機関と連携して迅速な行動をとることができる体制を整備しております。」
反社会的勢力との関係遮断方針、規程、担当部署と外部機関の連携体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、反社会的勢力との関係遮断の基本方針を規程に定め、周知することにより、反社会的勢力との関係を遮断しております。倫理規定、反社会的勢力対応規程に基づき、担当部署が顧問弁護士や警察及び外部専門機関と連携して迅速な行動をとることができる体制を整備しております。」
反社会的勢力との関係遮断を基本方針・規程に定め、担当部署、顧問弁護士、警察、外部専門機関の連携体制を初めて独立したテーマとして記録する。