明豊ファシリティワークス(1717)・目標再掲
第37期の売上・利益計画
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「次期の売上高につきましては、既に受注済みのプロジェクトについては、現時点で顧客が選択している契約形態で集計し、今後新たに受注する案件についてはピュアCM契約を想定する方法とし、5,200百万円になる見込みであります。営業利益602百万円、経常利益600百万円と、経常利益では過去最高益を予想しております。当期純利益は、414百万円と、法人税の所得拡大促進税制に基づく特別控除の適用がなく、減少となっております。」
第37期の計画から、第38期について契約形態を反映した売上高5,200百万円、営業利益602百万円、経常利益600百万円、当期純利益414百万円の見通しへ移行している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの結果、次期売上高は7,400百万円、営業利益は660百万円、経常利益は590百万円、当期純利益は400百万円となる見通しです。」
次期(第37期)の数値計画。大阪府立大学案件の完成工事、完成工事債権の金融機関への債権譲渡を前提・関連施策として説明している。