明豊ファシリティワークス(1717)・施策再定義
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部から市場第一部を経てスタンダード市場への移行10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
明豊ファシリティワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行。」
従来の市場第二部から市場第一部への変更に続き、市場区分見直しに伴い市場第一部からスタンダード市場へ移行した。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「そして、コーポレートガバナンスを高い水準で維持し、企業としての社会的な責任と貢献を持続的に行うことを目的として、 ブランド力及び社員の士気向上等も狙い、2019年11月26日をもって、東京証券取引所市場第二部から市場第一部指定となりました。」
2019年11月26日付で東京証券取引所市場第二部から市場第一部指定となったことを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンスを高い水準で維持し、企業としての社会的な貢献を持続的に行うことを目的として、ブランド力及び社員の士気向上等も狙い、2018年12月25日をもって、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から市場第二部へ市場変更いたしました。」
市場第二部への市場変更を、ガバナンス水準、社会的貢献、ブランド力、社員の士気向上に関係する実施済みの取組として再確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「また、コーポレートガバナンスを高い水準で維持し、企業としての社会的な貢献を持続的に行うことを目的として、ブランド力及び社員の士気向上等も狙い、平成30年12月25日をもって、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から市場第二部へ市場変更いたしました。」
コーポレートガバナンスの維持、社会的貢献、ブランド力および社員の士気向上を目的として、平成30年12月25日に市場第二部へ市場変更したと記載している。