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明豊ファシリティワークス(1717)・事実通期財政状態の増加

第3四半期の資産・負債・純資産の変化

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態の増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べ511百万円増加し、8,539百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ17百万円増加し、2,447百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、494百万円増加し、6,091百万円となりました。」

    第46期通期では、総資産が511百万円、負債合計が17百万円、純資産合計が494百万円増加した。現金及び預金も697百万円増加し、期末残高は1,527百万円となった。
  2. FY2026-H1中間財政状態の変化有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べ458百万円減少し、7,569百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ577百万円減少し、1,853百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べ、118百万円増加し、5,715百万円となりました。」

    当中間期末は、総資産と負債合計が前事業年度末から減少する一方、純資産合計は118百万円増加した。
  3. FY2025通期財政状態の増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べ703百万円増加し、8,027百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ191百万円増加し、2,430百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、512百万円増加し、5,597百万円となりました。」

    通期では総資産、負債、純資産のすべてが前事業年度末から増加し、総資産8,027百万円、純資産5,597百万円となった。
  4. FY2025-H1中間財政状態の変化有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べ440百万円減少し、6,883百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ548百万円減少し、1,690百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べ、108百万円増加し、5,193百万円となりました。」

    当中間期末は総資産と負債が前事業年度末から減少する一方、純資産は108百万円増加した。
  5. FY2024通期財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、400百万円増加し、5,872百万円となりました。これは、売掛金が642百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前事業年度末に比べて、302百万円増加し、1,451百万円となりました。 この結果、総資産は、前事業年度末に比べ703百万円増加し、7,323百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ242百万円増加し、2,238百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べて、460百万円増加し、5,084百万円となりました。」

    第44期通期では、売掛金の増加等により総資産が703百万円、負債合計が242百万円、純資産合計が460百万円増加した。
  6. FY2024-Q3第44期第3四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、217百万円減少し、5,254百万円となりました。これは、現金及び預金が386百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、211百万円増加し、1,359百万円となりました。これは「東京グリーンボンド」への投資を行ったことなどにより、投資その他の資産が177百万円増加したことなどによります。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ6百万円減少し、6,614百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ275百万円減少し、1,721百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、268百万円増加し、4,892百万円となりました。」

    第44期第3四半期末は、総資産が6百万円減少する一方、負債合計は275百万円減少し、純資産合計は268百万円増加した。固定資産は東京グリーンボンドへの投資等により211百万円増加した。
  7. FY2024-Q1第44期第1四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、421百万円減少し、5,050百万円となりました。これは、現金及び預金が608百万円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が1,030百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、8百万円増加し、1,157百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ412百万円減少し、6,208百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ111百万円減少し、1,884百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、300百万円減少し、4,323百万円となりました。」

    第44期第1四半期末は、受取手形・売掛金・契約資産の減少等により総資産が412百万円減少し、負債合計は111百万円、純資産合計は300百万円減少した。
  8. FY2023-Q3第43期第3四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、137百万円増加し、4,917百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が506百万円増加したことなどによります。 固定資産は、前事業年度末に比べて、126百万円増加し、1,064百万円となりました。 この結果、総資産は、前事業年度末に比べ263百万円増加し、5,982百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ67百万円増加し、1,503百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べて、195百万円増加し、4,479百万円となりました。」

    第43期第3四半期末は、受取手形・売掛金・契約資産の増加などにより総資産が増加し、負債合計・純資産合計も前事業年度末を上回った。
  9. FY2023-Q2第43期第2四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、37百万円減少し、4,743百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が156百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前事業年度末に比べて、13百万円増加し、952百万円となりました。 この結果、総資産は、前事業年度末に比べ23百万円減少し、5,695百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ30百万円減少し、1,404百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べて、6百万円増加し、4,290百万円となりました。」

    第43期第2四半期末は、受取手形・売掛金・契約資産の減少などにより総資産が減少し、負債合計は減少、純資産合計は増加した。
  10. FY2023-Q1第43期第1四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、129百万円減少し、4,650百万円となりました。これは、現金及び預金が627百万円増加した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が797百万円減少したことなどによります。 この結果、総資産は、前事業年度末に比べ142百万円減少し、5,576百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ68百万円増加し、1,503百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べて、210百万円減少し、4,072百万円となりました。」

    第43期第1四半期末は、受取手形・売掛金・契約資産の減少などにより総資産と純資産が減少し、負債合計は増加した。
  11. FY2022通期財政状態の変化有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べ214百万円増加し、5,718百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ102百万円減少し、1,435百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、317百万円増加し、4,283百万円となりました。」

    通期では総資産と純資産が増加し、負債合計は減少した。
  12. FY2022-Q3第42期第3四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、321百万円減少し、4,364百万円となりました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が370百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、138百万円増加し、957百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ182百万円減少し、5,321百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ267百万円減少し、1,270百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、84百万円増加し、4,051百万円となりました。」

    第3四半期末は、受取手形・売掛金・契約資産の減少などにより総資産が182百万円減少し、負債合計は267百万円減少、純資産合計は84百万円増加した。
  13. FY2021通期財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、123百万円減少し、4,685百万円となりました。固定資産は、前事業年度末に比べて、108百万円増加し、819百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ14百万円減少し、5,504百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ145百万円増加し、1,538百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、160百万円減少し、3,966百万円となりました。」

    通期では総資産が14百万円、純資産が160百万円減少し、負債合計は145百万円増加した。
  14. FY2021-Q3第3四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、793百万円減少し、4,015百万円となりました。これは、現金及び預金が591百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、85百万円増加し、795百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ708百万円減少し、4,810百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ267百万円減少し、1,124百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、440百万円減少し、3,686百万円となりました。」

    第3四半期末は、現金及び預金の減少などにより総資産が708百万円、負債合計が267百万円、純資産合計が440百万円減少した一方、固定資産は85百万円増加した。
  15. FY2021-Q2第2四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、393百万円減少し、4,415百万円となりました。これは、受取手形・完成工事未収入金が702百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前事業年度末に比べて、116百万円増加し、827百万円となりました。 この結果、総資産は、前事業年度末に比べ276百万円減少し、5,243百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ239百万円減少し、1,153百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べて、37百万円減少し、4,089百万円となりました。」

    第2四半期末は、受取手形・完成工事未収入金の減少などにより流動資産・総資産が減少し、負債合計と純資産合計も前事業年度末を下回った。一方、固定資産は116百万円増加した。
  16. FY2021-Q1第1四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、263百万円減少し、4,545百万円となりました。これは、受取手形・完成工事未収入金が879百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前事業年度末に比べて、62百万円増加し、773百万円となりました。 この結果、総資産は、前事業年度末に比べ200百万円減少し、5,319百万円となりました。」

    第41期第1四半期末は、受取手形・完成工事未収入金の減少などにより総資産が200百万円減少し、固定資産は62百万円増加した。
  17. FY2020通期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、6.1%減少し、4,809百万円となりました。これは、現金及び預金が542百万円減少したことなどによります。 固定資産は、前事業年度末に比べて、19.9%増加し、710百万円となりました。 この結果、総資産は、前事業年度末に比べ3.4%減少し、5,519百万円となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べ32.4%減少し、1,392百万円となりました。 純資産合計は、前事業年度末に比べて、12.9%増加し、4,127百万円となりました。」

    通期では現金及び預金の減少等により総資産が3.4%減少し、負債合計は32.4%減少した一方、純資産合計は12.9%増加した。
  18. FY2020-Q3第3四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、14.7%減少し、4,368百万円となりました。これは、現金及び預金が633百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、14.7%増加し、679百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ11.7%減少し、5,047百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ43.2%減少し、1,170百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、6.1%増加し、3,876百万円となりました。」

    第3四半期末は、現金及び預金の減少などにより流動資産と総資産が減少し、工事未払金の減少などにより負債合計も減少した一方、利益剰余金の増加などにより純資産合計は増加した。
  19. FY2020-Q2第2四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、16.9%減少し、4,257百万円となりました。これは、受取手形・完成工事未収入金が468百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、2.6%減少し、577百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ15.4%減少し、4,834百万円となりました。」

    第2四半期末は、受取手形・完成工事未収入金の減少などにより総資産が15.4%減少し、負債合計も46.1%減少した一方、純資産合計は1.9%増加した。
  20. FY2020-Q1第1四半期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、12.9%減少し、4,459百万円となりました。これは、受取手形・完成工事未収入金が625百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、3.2%減少し、573百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ11.9%減少し、5,033百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ26.8%減少し、1,508百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、3.6%減少し、3,524百万円となりました。」

    第1四半期末は、受取手形・完成工事未収入金の減少などにより総資産と純資産が減少し、負債合計も減少した。
  21. FY2019通期の財政状態の変化有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、7.1%増加し、5,123百万円となりました。固定資産は、前事業年度末に比べて、29.0%増加し、592百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ9.0%増加し、5,715百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ0.1%減少し、2,060百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて14.9%増加し、3,654百万円となりました。」

    通期では総資産が9.0%増加し、負債合計がほぼ横ばいとなる一方、純資産合計は14.9%増加した。
  22. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べて、6.5%減少し、4,472百万円となりました。これは、現金及び預金が1,223百万円減少したことなどによります。固定資産は、前事業年度末に比べて、40.4%増加し、644百万円となりました。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ2.4%減少し、5,116百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べ17.1%減少し、1,710百万円となりました。純資産合計は、前事業年度末に比べて、7.1%増加し、3,405百万円となりました。」

    第3四半期末の財政状態について、現金及び預金の減少などにより総資産が減少する一方、負債合計は減少し、純資産合計は増加したと開示している。
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