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2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

当中間期は、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益のいずれも前年同期を上回った。オフィス事業を中心に全4事業の売上高が増加し、人件費や大阪支店移転費用の増加を吸収して増益となった。

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規模
12.4
売上高前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高2,987,551千円前年比 +12.4%
営業利益769,630千円前年比 +10.6%
経常利益771,153千円前年比 +10.5%
純利益(親会社株主帰属)571,039千円前年比 +11.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産7,569,221千円
うち純資産 5,715,889 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
オフィス事業752,73325.2%+40.5%
CM事業1,554,52552.0%+1.7%
CREM事業462,57115.5%+14.0%
DX支援事業217,7217.3%+16.2%
セグメント別利益
オフィス事業188,11924.4%
CM事業429,22155.8%
CREM事業114,62814.9%
DX支援事業37,6604.9%
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

民間の働き方改革を目的としたオフィス移転・改善及び公共分野におけるCM業務の堅調な受注、大規模な本社移転プロジェクトの竣工により売上高が増加した。人件費増及び大阪支店移転費用等の増加はあったが、増収で吸収した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

減損損失非開示
特別損益の内訳該当事項はありません
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高2,987,551千円(前年比 +12.4%)
営業利益769,630千円(前年比 +10.6%)
経常利益771,153千円(前年比 +10.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益571,039千円(前年比 +11.5%)
総資産7,569,221千円
純資産5,715,889千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高オフィス事業 752,733千円(前年比 +40.5%) / CM事業 1,554,525千円(前年比 +1.7%) / CREM事業 462,571千円(前年比 +14.0%) / DX支援事業 217,721千円(前年比 +16.2%)
セグメント別利益オフィス事業 188,119千円 / CM事業 429,221千円 / CREM事業 114,628千円 / DX支援事業 37,660千円
減損損失非開示
特別損益の内訳該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
業績の増減要因民間の働き方改革を目的としたオフィス移転・改善及び公共分野におけるCM業務の堅調な受注、大規模な本社移転プロジェクトの竣工により売上高が増加した。人件費増及び大阪支店移転費用等の増加はあったが、増収で吸収した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

民間の働き方改革を目的としたオフィス移転・改善や公共分野のCM業務の受注が堅調で、各事業の引き合い増加や大規模な本社移転プロジェクトの竣工が寄与した。優秀な人材の確保による人件費増及び大阪支店移転による費用等の増加はあったが、増収で吸収した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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