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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役5名に対し、譲渡制限付株式報酬として普通株式26,100株を自己株式から処分することを決議した。株式の譲渡制限期間は2025年7月10日から30年間で、在任継続などの条件を満たした場合に解除される。

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中立
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規模
26100
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか26,100株

当社普通株式26,100株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非常勤取締役を除く)5名26,100株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき963円
発行価額の総額25,134,300円
調達する資金の額
金銭報酬債権合計25,134,300円を現物出資するため、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計25,134,300円。報酬枠は年額40百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
30年間(2025年7月10日~2055年7月9日)
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあること。任期満了、定年その他の正当な理由による退任時は、在職期間に応じた株式数について解除される。組織再編等の場合にも所定の計算により解除される。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時点または退任等に基づき譲渡制限を解除した時点で、譲渡制限が解除されない本割当株式を会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非常勤取締役を除く)5名、割当株数26,100株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2025年7月10日から2055年7月9日まで。
払込期日
2025年7月10日
払込金額の算定根拠
2025年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値963円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式26,100株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき963円
発行価額の総額25,134,300円
調達する資金の額金銭報酬債権合計25,134,300円を現物出資するため、差引手取概算額は非開示
払込期日2025年7月10日
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非常勤取締役を除く)5名 / 株数 26,100株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2025年7月10日から2055年7月9日まで。
払込金額の算定根拠2025年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値963円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間30年間(2025年7月10日~2055年7月9日)
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中、継続して当社の取締役の地位にあること。任期満了、定年その他の正当な理由による退任時は、在職期間に応じた株式数について解除される。組織再編等の場合にも所定の計算により解除される。
無償取得の事由譲渡制限期間の満了時点または退任等に基づき譲渡制限を解除した時点で、譲渡制限が解除されない本割当株式を会社が当然に無償取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非常勤取締役を除く)5名、割当株数26,100株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計25,134,300円。報酬枠は年額40百万円以内。
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的なインセンティブの付与と株主価値の共有を目的とするため。また、対象取締役の在職期間において当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるため、譲渡制限期間を30年間とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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