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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日非連結(個別)日本基準売上高4,131,101千円前年比 +7.7%
営業利益939,499千円前年比 +15.1%
経常利益941,412千円前年比 +15.1%
純利益(親会社株主帰属)684,971千円前年比 +14.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産7,312,627千円
うち純資産 5,369,111 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高オフィス事業 815,989千円(前年比 +15.1%)、CM事業 2,384,976千円(前年比 +4.8%)、CREM事業 650,305千円(前年比 +9.0%)、DX支援事業 279,830千円(前年比 +10.1%)
セグメント別利益オフィス事業 88,180千円、CM事業 654,104千円、CREM事業 154,570千円、DX支援事業 42,643千円
業績の増減要因
建設資材価格の高騰、労務費の上昇、人材供給力の不足によりCMの社会的役割が高まり、品質の適正化、スケジュール短縮、コスト縮減、早期立ち上げ支援、脱炭素化・SDGs関連支援、DX化などの実績を積み上げた。既存顧客からの継続的な引き合い、新規顧客からの引き合い、公共プロジェクトでの選定も増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
減価償却費37,233千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 4,131,101千円(前年比 +7.7%) |
| 営業利益 | 939,499千円(前年比 +15.1%) |
| 経常利益 | 941,412千円(前年比 +15.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 684,971千円(前年比 +14.1%) |
| 総資産 | 7,312,627千円 |
| 純資産 | 5,369,111千円 |
| セグメント別売上高 | オフィス事業 815,989千円(前年比 +15.1%)、CM事業 2,384,976千円(前年比 +4.8%)、CREM事業 650,305千円(前年比 +9.0%)、DX支援事業 279,830千円(前年比 +10.1%) |
| セグメント別利益 | オフィス事業 88,180千円、CM事業 654,104千円、CREM事業 154,570千円、DX支援事業 42,643千円 |
| 減価償却費 | 37,233千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | 建設資材価格の高騰、労務費の上昇、人材供給力の不足によりCMの社会的役割が高まり、品質の適正化、スケジュール短縮、コスト縮減、早期立ち上げ支援、脱炭素化・SDGs関連支援、DX化などの実績を積み上げた。既存顧客からの継続的な引き合い、新規顧客からの引き合い、公共プロジェクトでの選定も増加した。 |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。建設資材価格の高騰、労務費の上昇、人材供給力の不足により発注者支援を行う当社CMの社会的役割が高まり、品質の適正化やスケジュール短縮、コスト縮減、DX支援などの実績を重ねた結果、既存顧客からの継続的な引き合いや新規顧客からの引き合いが増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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