読む価値
45定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
5.6
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年7月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高16,679,452千円前年比 +5.6%
営業利益2,227,464千円前年比 -3.7%
経常利益2,381,771千円前年比 -2.9%
純利益(親会社株主帰属)1,448,976千円前年比 +7.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産21,116,404千円
うち純資産 17,015,905 千円自己資本比率 76.2%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高切断・穿孔工事事業 14,703百万円(前年比 +7.5%)、ビルメンテナンス事業 358百万円(前年比 -0.5%)、リユース・リサイクル事業 1,617百万円(前年比 -8.2%)
セグメント別利益切断・穿孔工事事業 2,805百万円(前年比 +2.7%)、ビルメンテナンス事業 39百万円(前年比 -18.9%)、リユース・リサイクル事業 136百万円(前年比 +14.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2023年2月9日発表の業績予想から変更なし
業績予想の修正なし
業績の増減要因
切断・穿孔工事事業で高速道路リニューアル工事の受注が増加し、完成工事高が増加した。ビルメンテナンス事業は外注加工費等の増加、リユース・リサイクル事業は利益率の高い商品の販売が利益増加要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象損害賠償金の受領について、翌四半期に貸倒引当金戻入益30,000千円、受取損害賠償金70,000千円を特別利益に計上する予定。また、連結子会社の株式会社光明工事を2023年7月1日付で吸収合併する予定。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 10,414千円、保険解約返戻金 12,760千円 / 特別損失 固定資産売却損 181千円、固定資産除却損 335千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 16,679,452千円(前年比 +5.6%) |
| 営業利益 | 2,227,464千円(前年比 -3.7%) |
| 経常利益 | 2,381,771千円(前年比 -2.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,448,976千円(前年比 +7.7%) |
| 自己資本比率 | 当期末 76.2% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 21,116,404千円 |
| 純資産 | 17,015,905千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2023年2月9日発表の業績予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | なし |
| セグメント別売上高 | 切断・穿孔工事事業 14,703百万円(前年比 +7.5%)、ビルメンテナンス事業 358百万円(前年比 -0.5%)、リユース・リサイクル事業 1,617百万円(前年比 -8.2%) |
| セグメント別利益 | 切断・穿孔工事事業 2,805百万円(前年比 +2.7%)、ビルメンテナンス事業 39百万円(前年比 -18.9%)、リユース・リサイクル事業 136百万円(前年比 +14.4%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 10,414千円、保険解約返戻金 12,760千円 / 特別損失 固定資産売却損 181千円、固定資産除却損 335千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 損害賠償金の受領について、翌四半期に貸倒引当金戻入益30,000千円、受取損害賠償金70,000千円を特別利益に計上する予定。また、連結子会社の株式会社光明工事を2023年7月1日付で吸収合併する予定。 |
| 業績の増減要因 | 切断・穿孔工事事業で高速道路リニューアル工事の受注が増加し、完成工事高が増加した。ビルメンテナンス事業は外注加工費等の増加、リユース・リサイクル事業は利益率の高い商品の販売が利益増加要因となった。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主要事業の切断・穿孔工事事業で完成工事高が増加し、主に高速道路リニューアル工事の受注が増加した。ビルメンテナンス事業では外注加工費等が増加し、リユース・リサイクル事業では利益率の高い商品が売上の中心を占めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。