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配当1716第一カッター興業建設・資材

配当予想の修正に関するお知らせ

2022年6月期の期末配当予想を、1株当たり27円から28円へ1円増額した。年間配当予想も27円から28円となる。

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1株当たりの配当

2022年6月期
28円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 27円 に対して +1円(+3.7%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

配当方針

将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に対応した配当を継続していく

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金27.00円 → 28.00円(約3.7%増)
年間配当金の合計27.00円 → 28.00円(約3.7%増)
前期実績(1株当たり)中間 0.00円 / 期末 18.00円 / 年間 18.00円
配当方針将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績に対応した配当を継続していく
対象決算期2022年6月期
この書類が述べていない項目(7件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向株主総会付議の要否

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

将来の事業展開と経営体質強化に必要な内部留保を確保しつつ業績に対応した配当を継続する基本方針に基づき、2022年6月期の業績が第3四半期まで順調に推移しているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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