タスキホールディングス(166A)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」
TASUKI VENTURESによるCVC投資と事業提携
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-28。直近の記載は2026-05-12。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
S Ventures設立によるコーポレート・ベンチャー・キャピタル事業34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「コーポレート・ベンチャー・キャピタル(CVC)「TASUKI VENTURES」においては、最先端技術を有するベンチャー企業やスタートアップ企業への出資・事業提携を着実に推進しており」
TASUKI VENTURESによる出資・事業提携を継続し、不動産業界のDX化、新規ビジネス創出及びエコシステム拡大を目指す方針を再確認した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また当社は、2025年1月24日にベンチャー企業・スタートアップ企業とのオープンイノベーションを目指すCVCとして「TASUKI VENTURES」を設立しており、当中間連結会計期間において既にCVC投資を開始いたしました。今後もTASUKI VENTURESによるベンチャー企業・スタートアップ企業との幅広い領域での事業提携を通じて、業界のデジタル化や新規ビジネスの創造を推進してまいります。」
2025年1月24日にCVCとしてTASUKI VENTURESを設立し、当中間連結会計期間中に投資を開始した。今後はベンチャー企業・スタートアップ企業との幅広い事業提携を通じ、業界のデジタル化と新規ビジネス創造を目指す。