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K&Oエナジーグループ(1663)・事実減収・営業利益横ばい・経常増益・最終減益へ変化

前年同期比での減収減益

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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  1. FY2026-H1減収・営業利益横ばい・経常増益・最終減益へ変化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したことなどにより、1.2%減少の47,937百万円となりました。一方、ヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、営業利益は前年同期並みの6,604百万円、経常利益は1.6%増加の7,247百万円となりました。しかしながら、前年同期に特別利益として計上していた設備の移転に係る補償金が当期は発生しなかったことから、親会社株主に帰属する中間純利益は18.7%減少の4,470百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は減少し、営業利益は前年同期並み、経常利益は増加した一方、移転補償金が発生しなかったことにより親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  2. FY2025通期で減収増益を確認有価証券報告書

    「こうしたなか、当連結会計年度の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、1.2%減少の91,354百万円となりました。一方、ヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、営業利益は20.1%増加の10,594百万円、経常利益は19.0%増加の11,699百万円となりました。」

    2025年12月期は、売上高が1.2%減少する一方、営業利益・経常利益が増加する減収増益となった。中間期の減収増益を通期で確認した。
  3. 2026-03-02その他株主総会

    「売上高 91,354百万円 経常利益 11,699百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 8,379百万円」

    2025年度は、売上高が前年度の92,421百万円から減少する一方、経常利益は9,830百万円から、親会社株主に帰属する当期純利益は6,167百万円から増加した。前年同期比の減収増益から、通期実績でも減収増益を確認した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高については、主に販売量の減少によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、0.6%減少の48,536百万円となりました。一方、ヨウ素販売量の増加などにより、営業利益は17.8%増加の6,606百万円、経常利益は20.3%増加の7,134百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は減少する一方、営業利益・経常利益は増加する減収増益の組み合わせを継続。特別利益により親会社株主に帰属する中間純利益も48.6%増加した。
  5. FY2024通期で減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、4.0%減少の92,421百万円となりました。また、地熱調査費等が増加したことなどにより、営業利益については8.8%減少の8,820百万円、経常利益については5.6%減少の9,830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益については4.6%減少の6,167百万円となりました。」

    FY2024通期は、前中間期の減収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも減少する減収減益となった。
  6. FY2024-H1減収減益から減収増益へ転換有価証券報告書

    「こうしたなか、当中間連結会計期間の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、3.1%減少の48,834百万円となりました。一方、ヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益は8.2%増加の5,606百万円、経常利益は5.6%増加の5,930百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は9.5%増加の3,699百万円となりました。」

    FY2024-Q1の減収減益から、当中間連結会計期間は売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が増加する減収増益へ転換した。
  7. FY2024-Q1減収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、11.9%減少の25,925百万円、営業利益については6.7%減少の2,493百万円、経常利益については10.9%減少の2,599百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、0.2%減少の1,691百万円となりました。」

    前年度通期の減収増益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少する減収減益へ変化。
  8. FY2023通期で減収増益を確認有価証券報告書

    「こうしたなか、当連結会計年度の売上高については、主に販売量の減少によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、9.3%減少の96,298百万円となりました。一方、好調な市況を背景としたヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益は32.4%増加の9,668百万円、経常利益については31.2%増加の10,408百万円、親会社株主に帰属する当期純利益については35.6%増加の6,464百万円となりました。」

    FY2023通期は、売上高が9.3%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が増加する減収増益となった。FY2023-Q3で示された減収増益を通期で確認した。
  9. FY2023-Q3増収増益から減収増益へ変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、主にガスの販売量が減少したことなどにより、4.3%減少の72,390百万円となりました。一方、営業利益については、好調な市況を背景としたヨウ素販売価格の上昇などにより、33.6%増加の7,394百万円、経常利益については33.4%増加の7,892百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については33.5%増加の4,800百万円となりました。」

    FY2023-Q2の増収増益から、当第3四半期は売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が増加する減収増益へ変化。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したものの、ヨウ素事業の売上高の増加などにより、2.8%増加の50,392百万円となりました。さらに、好調な市況を背景としたヨウ素販売価格の上昇などが寄与し、営業利益は32.3%増加の5,180百万円、経常利益は33.3%増加の5,615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.6%増加の3,376百万円となりました。」

    ガス事業は減収となったものの、ヨウ素事業の増収と販売価格上昇などにより、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期比で増加する増収増益を継続。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、ヨウ素事業の売上高が増加したものの、ガス事業の売上高が減少したことなどにより、3.9%増加の29,416百万円にとどまりました。一方、ヨウ素事業の利益が増加したことなどにより、営業利益については24.5%増加の2,672百万円、経常利益については30.7%増加の2,916百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、26.1%増加の1,694百万円となりました。」

    ガス事業は減収となったものの、ヨウ素事業の利益増加などにより、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加。増収増益の状態を継続記載。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「売上高については、主に販売価格の上昇によってガス事業の売上高が増加したことなどにより、60.7%増加の106,200百万円となりました。またヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、営業利益は85.5%増加の7,304百万円、経常利益は79.3%増加の7,931百万円、親会社株主に帰属する当期純利益については67.5%増加の4,766百万円となりました。」

    2022年12月期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比で増加する増収増益を通期で開示。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、主に販売価格の上昇によってガス事業の売上高が増加したことなどにより、66.1%増加の75,646百万円となりました。また、営業利益については、ヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、66.9%増加の5,533百万円、経常利益については64.0%増加の5,915百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については51.1%増加の3,596百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加する増収増益の状態を継続記載。
  14. FY2022-Q2最終利益も増益へ転換有価証券報告書

    「こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、主に販売価格の上昇によってガス事業の売上高が増加したことなどにより、60.9%増加の49,028百万円となりました。また、ヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、営業利益は44.7%増加の3,914百万円、経常利益については44.2%増加の4,213百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については32.4%増加の2,586百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加。FY2022-Q1の「増収・営業増益だが最終減益」から、最終利益も増益となる増収増益へ変化。
  15. FY2022-Q1増収・営業増益だが最終減益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、販売価格の上昇によってガス事業の売上高が増加したことなどにより、66.8%増加の28,303百万円となりました。また、ガス仕入費用が増加したものの、ヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、営業利益については8.3%増加の2,146百万円、経常利益については8.1%増加の2,231百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益については、固定資産除却損の増加などにより、2.8%減少の1,343百万円となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、固定資産除却損の増加により親会社株主帰属四半期純利益は減少する組み合わせへ変化。
  16. FY2021増収増益へ変化(最終利益は微増)有価証券報告書

    「売上高については、ガス事業の売上高が増加したことなどにより、13.0%増加の66,070百万円となりました。またヨウ素販売価格が上昇したことなどにより、営業利益は8.6%増加の3,937百万円、経常利益は9.2%増加の4,423百万円となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益については、固定資産売却益の減少などにより0.1%増加の2,846百万円に留まりました。」

    前年度の減収増益から、売上高・営業利益・経常利益が増加する増収増益へ転換。最終利益の増加は0.1%にとどまった。
  17. FY2021-Q3減収減益から増収・営業減益等へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業やヨウ素事業の売上高が増加したことなどにより、2.2%増加の45,544百万円となりましたが、営業利益については、ガス事業の費用が増加したことなどにより、0.6%減少の3,314百万円となりました。一方、経常利益については、受取利息の増加などにより0.3%増加の3,605百万円となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益については、固定資産売却益の減少などにより7.6%減少の2,379百万円となりました。」

    前四半期の減収減益から、当第3四半期は増収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、経常利益は増加する組み合わせへ変化。
  18. FY2021-Q2減収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、5.2%減少の30,475百万円、営業利益については8.5%減少の2,704百万円、経常利益については7.6%減少の2,921百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については5.3%減少の1,953百万円となりました。」

    前年同期の減収増益から、当第2四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが減少する減収減益へ変化。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、主に販売価格の低下によってガス事業の売上高が減少したことなどにより、8.6%減少の16,966百万円となりましたが、家庭向けのガス販売量の増加などにより、営業利益については10.5%増加の1,982百万円、経常利益については11.5%増加の2,064百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については13.1%増加の1,382百万円となりました。」

    売上高は前年同期比で減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加する減収増益の組み合わせを継続記載。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「売上高については、ガス事業の売上高が減少したことなどにより、10.3%減少の58,452百万円となりました。一方、ヨウ素事業の利益が増加したことなどにより、営業利益については8.8%増加の3,625百万円、経常利益については11.4%増加の4,050百万円、親会社株主に帰属する当期純利益については3.9%増加の2,844百万円となりました。」

    FY2020通期も売上高は減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が増加する減収増益の組み合わせを記載。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したことなどにより、10.1%減少の44,555百万円となりました。一方、営業利益については、ヨウ素事業の利益が増加したことなどにより、8.9%増加の3,335百万円、経常利益については10.7%増加の3,594百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については3.7%増加の2,576百万円となりました。」

    売上高は減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加する減収増益の組み合わせを継続記載。
  22. FY2020-Q2減収減益から減収増益へ変化有価証券報告書

    「こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したことなどにより、5.5%減少の32,164百万円となりました。一方、営業利益については、ヨウ素事業の利益が増加したことなどにより、8.0%増加の2,955百万円、経常利益については9.7%増加の3,162百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については10.3%増加の2,061百万円となりました。」

    FY2020-Q1の減収減益から、当第2四半期は売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が増加する減収増益へ変化。
  23. FY2020-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したことなどにより、7.0%減少の18,557百万円となりました。営業利益については、ガス事業での利益減少に加えて、建設事業の利益も減少したため、11.2%減少の1,794百万円、経常利益については10.6%減少の1,850百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については10.5%減少の1,222百万円となりました。」

    FY2019に継続していた増収増益から、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で減少する状態へ変化。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高については、ガス事業の売上高が減少したものの、建設事業等の売上高が増加したことなどにより、0.6%増加の65,133百万円となりました。また、建設事業の利益の増加やヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益については19.4%増加の3,330百万円、経常利益については11.6%増加の3,635百万円となりました。」

    FY2019通期は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、ガス事業の売上高が減少したものの、建設事業等の売上高が増加したことなどにより、2.8%増加の49,576百万円となりました。また、建設事業の利益の増加やヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益については28.8%増加の3,063百万円、経常利益については19.7%増加の3,247百万円となりました。さらに、投資有価証券売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益については33.1%増加の2,484百万円となりました。」

    FY2019-Q1、Q2に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がすべて前年同期比で増加。増収増益の業績状態を継続記載。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、主に建設事業の売上高が増加したことにより、4.2%増加の34,032百万円となりました。また、建設事業の利益の増加やヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益については25.3%増加の2,736百万円、経常利益については16.8%増加の2,883百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については7.9%増加の1,869百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、FY2019-Q1に続く増収増益を開示。
  27. FY2019-Q1増収増益を継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、主に建設事業の売上高が増加したことにより、5.4%増加の19,959百万円となりました。また、建設事業の利益の増加やヨウ素販売価格の上昇などにより、営業利益については16.0%増加の2,020百万円、経常利益については9.7%増加の2,071百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については2.5%増加の1,366百万円となりました。」

    前年度通期の増収減益からは業績の組み合わせが変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期比で増加。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高については、主に一部販売価格の上昇などによってガス事業の売上高が増加したことにより、8.7%増加の647億65百万円となりましたが、家庭向けのガス販売量の減少などにより、営業利益については8.6%減少の27億90百万円、経常利益については6.3%減少の32億56百万円、親会社株主に帰属する当期純利益については7.3%減少の22億38百万円となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少し、増収減益の業績状態を継続。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、主に一部販売価格の上昇などによってガス事業の売上高が増加したことにより、7.6%増加の482億18百万円となりましたが、家庭向けのガス販売量の減少や研究開発費の増加などにより、営業利益については8.0%減少の23億77百万円、経常利益については5.3%減少の27億12百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については5.4%減少の18億66百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の状態を継続。
  30. FY2018-Q2増収増益から増収減益へ変化有価証券報告書

    「売上高については、主に一部販売価格の上昇などによってガス事業の売上高が増加したことにより、5.0%増加の326億51百万円となりましたが、家庭向けのガス販売量の減少や研究開発費の増加などにより、営業利益については5.1%減少の21億84百万円、経常利益については1.8%減少の24億69百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については2.1%減少の17億32百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前四半期の増収増益から増収減益へ変化。
  31. FY2018-Q1減収減益から増収増益へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、主にガス事業の売上高が増加したことにより、10.6%増加の189億33百万円となりました。また、一部ガスの仕入費用減少やヨウ素販売量の増加および販売価格の上昇などにより、営業利益については13.6%増加の17億41百万円、経常利益については14.1%増加の18億88百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については14.3%増加の13億33百万円となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、前年度および前年同期の減収減益局面から増収増益へ変化。
  32. FY2017増収減益から最終増益を伴う増収減益へ変化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高については、主にガス事業の売上高が増加したことにより、5.6%増加の595億99百万円となりましたが、ガス仕入費用の増加やヨウ素販売価格の低下などにより、営業利益については5.7%減少の30億51百万円、経常利益については4.2%減少の34億76百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益については、税金費用の減少などにより、0.5%増加の24億15百万円となりました。」

    売上高は増加に転じた一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は税金費用の減少により増加。増収減益に最終利益の増益が加わった。
  33. FY2017-Q2減収減益から増収減益への変化有価証券報告書

    「こうしたなか、当第2四半期連結累計期間の売上高については、主にガス事業の売上高が増加したことにより、前年同期に比べ1.0%増加の310億87百万円となりましたが、ガス仕入費用の増加やヨウ素販売価格の低下などにより、営業利益については前年同期に比べ17.2%減少の23億1百万円、経常利益については15.9%減少の25億15百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については8.4%減少の17億69百万円となりました。」

    前年同期比で売上高は減少から1.0%増加へ転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少。業績の表現は減収減益から増収減益へ変化した。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高については、主にガス事業の売上高が減少したことにより、前年同期に比べ6.5%減少の171億19百万円となりました。また、ガス仕入費用が増加したことなどにより、営業利益については前年同期に比べ21.8%減少の15億32百万円、経常利益については19.3%減少の16億55百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については10.7%減少の11億66百万円となりました。」

    ガス事業の売上減少とガス仕入費用増加を背景とする前年同期比の減収減益を、当第1四半期の数値で継続記載。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、主にガス事業の売上高が減少したことにより、前年同期に比べ25.4%減少の426億23百万円となりました。また、ヨード販売価格が低下したことなどにより、営業利益については前年同期に比べ29.4%減少の29億52百万円、加えて受取配当金が減少したことなどもあり、経常利益については34.4%減少の32億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については33.8%減少の20億52百万円となりました。」

    ガス事業の売上減少、ヨード販売価格低下および受取配当金減少を背景とする前年同期比の減収減益を、9月累計期間の数値で継続記載。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高については、主にガス事業の売上高が減少したことにより、前年同期に比べ25.3%減少の307億93百万円となりました。また、ヨード販売価格が低下したことなどにより、営業利益については前年同期に比べ19.0%減少の27億78百万円、加えて受取配当金が減少したことなどもあり、経常利益については26.7%減少の29億89百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については26.8%減少の19億32百万円となりました。」

    ガス事業の売上減少、ヨード価格低下および受取配当金減少を背景とする当第2四半期累計期間の業績事実。
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