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K&Oエナジーグループ(1663)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症・緊急事態宣言による業務用ガス需要減少

FY2020-Q1に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q12020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。176社中104社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1250件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用ガス需要減少リスクについて重要な変更がないと記載。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用ガス需要減少リスクについて重要な変更がないと記載。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、ガスの機動的な供給計画の検討・実施、及びお客さまからの早期の情報収集や新規開拓営業等により多様な需要を獲得することで、リスクの軽減を図っております。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用需要減少リスクと、供給計画、情報収集、新規開拓営業による対応を継続記載。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用ガス需要減少リスクについて重要な変更がないと記載。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用ガス需要減少リスクについて、重要な変更がないと記載。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、ガスの機動的な供給計画の検討・実施、及びお客さまからの早期の情報収集や新規開拓営業等により多様な需要を獲得することで、リスクの軽減を図っております。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用需要減少リスクと、供給計画、情報収集、新規開拓営業による対応を継続記載。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用ガス需要減少リスクについて、重要な変更がないと記載。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用ガス需要減少リスクについて、重要な変更がないと記載。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用ガス需要減少リスクについて、重要な変更がないと記載。
  10. FY2020顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う業務用や工業用のお客さまの事業活動の縮減などにより、売上高については13.9%減少の47,530百万円」

    新型コロナウイルス感染症による業務用・工業用顧客の活動縮減が、ガス販売の減少およびガス事業の13.9%減収として実際に現れた。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生として、新型コロナウイルス感染症の拡大などに伴い、業務用や工業用のお客さまの事業活動停止や縮減などにより、ガス販売量が減少する可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症により業務用・工業用顧客の事業活動が停止・縮減し、ガス販売量が減少する可能性を継続記載。
  12. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生として、新型コロナウイルス感染症の拡大などに伴い、業務用や工業用のお客さまの事業活動停止や縮減などにより、ガス販売量が減少する可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症によるリスクについて、対象が業務用顧客から業務用・工業用顧客へ広がり、事業活動の停止に加えて縮減も要因として明記された。
  13. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生として、新型コロナウイルス感染症の拡大及び新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく2020年4月7日付「緊急事態宣言」発令などに伴い、業務用のお客さまの事業活動停止などにより、ガス販売量が減少する可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大および緊急事態宣言に伴う業務用顧客の事業活動停止を原因として、ガス販売量が減少する可能性を新たな事業等のリスクとして明記。
一緒に動いた変遷

「資産価値・金利・投資先財政状態の変動リスク」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1資産価値・金利・投資先財政状態の変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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