石油資源開発(1662)・方針再掲
社会生活に不可欠なエネルギーの長期安定供給
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-17。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー安定供給・保安確保と顧客満足向上12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-17再掲発生事実
「なお、供給面においては、前述の代替調達手段を講じること等により、天然ガス供給や電力供給に支障が生じる懸念はありません。」
代替調達により天然ガス供給・電力供給への支障を回避し、エネルギー安定供給を継続する方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「私たちは、エネルギーの安定供給を通じた社会貢献を使命とするとともに、持続可能な開発目標の実現に向けた社会的課題の解決に取り組みます。」」
エネルギー安定供給を使命とし、持続可能な開発目標や社会的課題の解決に取り組む経営理念を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「私たちは、エネルギーの安定供給を通じた社会貢献を使命とするとともに、持続可能な開発目標の実現に向けた社会的課題の解決に取り組みます。」」
エネルギー安定供給を使命とし、持続可能な社会・社会的課題の解決に取り組む基本理念を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「・当社国内インフラ基盤を活用したガスサプライチェーンを、電力供給を加えてさらに強化します。 ・当社の技術と知見を活かした新技術開発とその事業化を通じて、特に、エネルギーや気候変動に係る持続可能な社会への課題解決に貢献します。」
エネルギー安定供給と持続可能な社会への貢献という基本姿勢を維持しつつ、ガスサプライチェーンに電力を加え、新技術の事業化・気候変動課題への対応を経営理念の実行項目として明確化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、エネルギーの安定供給及び長期的な視点で持続可能な社会への貢献を果たすことが当社の使命であるとの認識のもと」
エネルギー安定供給を使命とし、持続可能な社会への貢献を組み合わせる基本姿勢を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「「私たちは、エネルギーの安定供給を通じた社会貢献を使命とするとともに、持続可能な開発目標の実現に向けた社会的課題の解決に取り組みます。」」
エネルギー安定供給を中核に据えつつ、持続可能な開発目標と社会的課題の解決を経営理念に明示し、使命の範囲を広げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況のもとで、当社グループは、社会生活に不可欠なエネルギーの長期安定供給を目指して、生産、輸送の安全操業に努めるほか、効率的な探鉱開発に全力を注いでまいりました。」
長期安定供給、安全操業、効率的な探鉱開発を引き続き基本方針として掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような状況のもとで、当社グループは、社会生活に不可欠なエネルギーの長期安定供給を目指して、生産、輸送の安全操業に努めるほか、国内外における効率的な探鉱開発に全力を注いでまいりました。」
安定供給、安全操業、探鉱開発を結びつけた基本姿勢を明示。