INPEX(1605)・方針前進
6つの重点テーマとダブルマテリアリティに基づくサステナビリティ経営
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営マテリアリティの特定・見直しによる長期価値創造78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。48社中19社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社は2024年にマテリアリティの見直しを行いました。」
2024年のマテリアリティ見直しにより、気候変動対応、セーフティ、人的資本を財務マテリアリティとして選定し、各マテリアリティにアクションプランを設定する運用へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社及び当社のステークホルダー双方にとって重要度の高いサステナビリティに関する6つの重点テーマ(ガバナンス、コンプライアンス、気候変動対応、HSE、地域社会、人的資本)を中心にサステナビリティ経営を実践しています。」
サステナビリティに関する6つの重点テーマを特定し、ダブルマテリアリティの原則に沿って重要課題を選定し、各部署のPDCAサイクルに組み込む全社的な管理枠組みが初めて独立したテーマとして示された。