ダイブグループ(151A)・方針再掲直近のM&A・子会社異動(2026-06-15)では「再定義」
ミッション・ビジョンに基づく事業展開
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-15。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン・ミッションを起点とする経営・事業運営5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
ダイブグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-15再定義M&A・子会社異動
「今回の持株会社体制への移行を機に、グループ全体が一丸となり、さらなる持続的成長と企業価値向上を目指すため、グループ共通の経営理念(現行のビジョン・ミッションを維持)のもと、各子会社の事業特性に合わせた独自のビジョン・ミッションを新たに制定いたしました。」
現行のビジョン・ミッションをグループ共通理念として維持しつつ、各子会社の事業特性に合わせた独自のビジョン・ミッションを新たに制定した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は「一生モノの『あの日』を創り出す」というミッションと、「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ」というビジョンを掲げており、いずれの事業もミッション及びビジョンに紐づいた事業となっております。」
ミッション・ビジョンを全事業の基本方針として再掲している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は「一生モノの『あの日』を創り出す」というミッションと、「誰もがジブンの人生を愛せる世界へ」というビジョンを掲げており、いずれの事業もミッション及びビジョンに紐づいた事業となっております。」
全事業をミッションとビジョンに紐づける基本的な考え方を示している。