住石ホールディングス(1514)・目標再掲直近の業績予想の修正(2026-10-09)では「引き上げ」
配当性向40%を目安とする安定配当方針
FY2024に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
9記載
3年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式取得と配当による総合的な株主還元150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風153社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、配当性向40%以上を目安に継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針とし、機動的な自己株式取得を含め、株主還元を充実させる方針を採用しております。」
配当性向40%以上を目安とする安定配当方針と、機動的な自己株式取得を含む株主還元方針を再確認している。2026年3月期の配当性向は45.3%である。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「配当については、配当性向40%以上を目安に継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針としつつ、当社を取り巻く経営環境や収益状況に対応し、将来の事業展開に備えるため内部留保を勘案の上、決定する方針といたします。」
従来の配当性向40%を目安とする方針から、「40%以上を目安」へ基準を引き上げた。 - FY2024初出有価証券報告書
「配当額については、株主の皆様に配当性向40%を目安に安定的な配当を継続して行うことを基本としつつ、当社を取り巻く経営環境や収益状況に対応して将来の事業展開に備えるため内部留保の充実などを勘案の上、決定する方針を採っております。」
従来の安定配当方針に加え、配当性向40%を目安とする具体的な基準を初めて開示した。