JSH(150A)・目標削除直近の業績予想の修正(2026-07-15)では「前進」
2028年3月期の利益最大化に向けた中期事業ターゲット
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-07-15。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3年間の中期利益計画の策定・運用3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15前進業績予想の修正
「当社の成長ビジョンをより深くご理解いただくため、初めて中期事業計画を開示いたします。」
FY2026-H1で示された中期事業ターゲットについて、今回、FY27(2028年3月期)およびFY28(2029年3月期)の売上高・営業利益・経常利益・純利益等を伴う計画として具体化した。canonical thread自体は変更していない。 - FY2026削除有価証券報告書前中間期に記載された「2028年3月期の利益最大化」を到達点とする中期事業ターゲットについて、本ファイリングでは具体的な目標としての記載を確認できない。
- FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社は、向こう3か年の事業計画として、2028年3月期の利益最大化を達成するための中期事業ターゲットを新たに策定いたしました。」
2028年3月期を到達時点とする向こう3か年の中期事業ターゲットを新たに策定した。本文では具体的な利益額や施策の詳細は記載せず、2025年7月16日公表資料を参照している。