JSH(150A)・方針再掲直近の業務提携(2026-09-03)では「前進」
公正・透明な経営とガバナンス体制の強化
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-03。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風91社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-03前進業務提携
「今回の入会を機に、経団連の会員企業として、企業倫理及びガバナンスを一層強化するとともに、会員企業との対話や連携を通じて知見を深め、障がい者雇用をはじめとする社会課題の解決と、持続可能な社会の実現に、より一層貢献してまいります。」
経団連への入会を契機として、企業倫理・ガバナンスの強化と会員企業との対話・連携を明示している。canonical thread自体は変更せず、公正・透明な経営とガバナンス体制の強化に関する前進として記録する。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、「企業が、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえたうえで、公正かつ透明性の高い経営を行い、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための最も重要な仕組み」との認識を持っております。」
公正・透明な経営を基本とし、取締役会、社外取締役、監査役会、報酬委員会、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等による体制を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年8月 当社 社外監査役 就任(現任)」
2025年8月に小田切豪氏が社外監査役に就任し、監査役体制に変更があった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、機動的な経営判断を行えるよう代表取締役を2名体制とし、経営体制の強化・充実を図ってまいりました。」
代表取締役を2名体制とする具体的な経営体制の変更を行い、機動的な経営判断と体制強化を進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「企業が、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえたうえで、公正かつ透明性の高い経営を行い、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るための最も重要な仕組み」
取締役会、監査役会、執行役員制度、報酬委員会、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等を設置している。