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業務提携149Aシンカ
提携先株式会社フィックスターズ
提携の内容
- 1
当社は、インフラ構築、フロントエンド・アプリケーション開発、システム全体の統合、プロトタイプ開発およびユーザーテストを主導し、フィックスターズは、音声対話コアエンジンに関する技術調査、比較検証(PoC)、技術選定支援、ならびに選定方針に基づくコア技術の拡張・改善・開発に加え、当社サービスの機能差別化に資する独自AI/LLM関連機能の設計・開発を担います。
- 2
具体的には、音声対話システムに関し、初期フェーズでは外部API等を活用した迅速なプロトタイプ開発を進めてまいります。
- 3
中長期的には、当社独自の価値を発揮できるコア技術の調査、比較検証、拡張開発を両社で連携して推進することを計画しております。
- 4
機能差別化を目的とした当社サービス向け独自AI/LLM関連機能の設計・開発を進めることで、競争力のあるAIサービス基盤の構築を目指します。
- 5
フィックスターズには、カイクラに実装する自社AIの開発を依頼する形で協同し、両社で開発を進めてまいります。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容マルチコアプロセッサ関連事業
所在地東京都港区
資本金5億5,446万円
売上高9,617百万円(2025年9月期)
営業利益2,578百万円(2025年9月期)
業績への影響
本業務提携が、当社の業績に及ぼす影響は現時点では軽微であると見込んでおります。
取締役会決議日2026年3月27日契約締結日2026年3月30日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社フィックスターズ |
| 提携先の事業内容 | マルチコアプロセッサ関連事業 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 5億5,446万円 |
| 提携先の売上高 | 9,617百万円(2025年9月期) |
| 提携先の営業利益 | 2,578百万円(2025年9月期) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 当社は、インフラ構築、フロントエンド・アプリケーション開発、システム全体の統合、プロトタイプ開発およびユーザーテストを主導し、フィックスターズは、音声対話コアエンジンに関する技術調査、比較検証(PoC)、技術選定支援、ならびに選定方針に基づくコア技術の拡張・改善・開発に加え、当社サービスの機能差別化に資する独自AI/LLM関連機能の設計・開発を担います。、具体的には、音声対話システムに関し、初期フェーズでは外部API等を活用した迅速なプロトタイプ開発を進めてまいります。、中長期的には、当社独自の価値を発揮できるコア技術の調査、比較検証、拡張開発を両社で連携して推進することを計画しております。、機能差別化を目的とした当社サービス向け独自AI/LLM関連機能の設計・開発を進めることで、競争力のあるAIサービス基盤の構築を目指します。、フィックスターズには、カイクラに実装する自社AIの開発を依頼する形で協同し、両社で開発を進めてまいります。 |
| 取締役会決議日 | 2026年3月27日 |
| 契約締結日 | 2026年3月30日(予定) |
| 業績への影響 | 本業務提携が、当社の業績に及ぼす影響は現時点では軽微であると見込んでおります。 |
この書類が述べていない項目(12件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生成AI関連サービスへの対応とカイクラの優位性維持には、AI機能の開発スピードが重要であり、フィックスターズのAI開発力を活用してサービス基盤の堅牢性と独自性を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。