読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
17.1
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日非連結(個別)日本基準売上高341百万円前年比 +17.1%進捗 23.1%
営業利益11百万円前年比 -48.9%進捗 22.0%
経常利益11百万円前年比 +923.7%進捗 22.4%
純利益(親会社株主帰属)7百万円進捗 29.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.25円
期末の財政状態
総資産1,206百万円
うち純資産 999 百万円自己資本比率 82.8%前期末比 +3.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高単一セグメント(カイクラ事業)のため記載省略
セグメント別利益単一セグメント(カイクラ事業)のため記載省略
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,479百万円(前年比 +20.1%)
営業利益50百万円(前年比 -35.3%)
経常利益49百万円(前年比 +1.4%)
純利益24百万円(前年比 +54.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
カイクラの継続的な販売・サービス提供によりアクティブユーザー数が2,955社、拠点数が5,787拠点に増加。営業利益はサーバー利用料、カイクラアダプター費用、人件費、広告宣伝費などの計上により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費4,525千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(2025年5月16日にオンライン配信予定、対象者:非開示)
期末発行済株式数3,184,720株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 341百万円(前年比 +17.1%) |
| 営業利益 | 11百万円(前年比 -48.9%) |
| 経常利益 | 11百万円(前年比 +923.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 2.25円 |
| 自己資本比率 | 当期末 82.8 / 前期末 79.6 |
| 総資産 | 1,206百万円 |
| 純資産 | 999百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,479百万円(前年比 +20.1%) / 営業利益 50百万円(前年比 -35.3%) / 経常利益 49百万円(前年比 +1.4%) / 純利益 24百万円(前年比 +54.2%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 単一セグメント(カイクラ事業)のため記載省略 |
| セグメント別利益 | 単一セグメント(カイクラ事業)のため記載省略 |
| 減価償却費 | 4,525千円 |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(2025年5月16日にオンライン配信予定、対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 3,184,720株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | カイクラの継続的な販売・サービス提供によりアクティブユーザー数が2,955社、拠点数が5,787拠点に増加。営業利益はサーバー利用料、カイクラアダプター費用、人件費、広告宣伝費などの計上により減少。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カイクラの継続的な販売・サービス提供によりアクティブユーザー数と拠点数が増加した。営業利益の減少は、サーバー利用料やカイクラアダプター費用などの売上原価、人件費や広告宣伝費などの販売費及び一般管理費を計上したため。経常利益は受取利息や支払利息の計上による。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。