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決算149Aシンカ情報通信・サービスその他

2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年12月期中間期は売上高593百万円、営業利益37百万円、経常利益8百万円、中間純利益0百万円となりました。通期業績予想と配当予想はいずれも従来の公表内容から変更ありません。

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規模
593
百万円
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年1月1日〜2024年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高593百万円進捗 43.8%
営業利益37百万円進捗 21.6%
経常利益8百万円進捗 5.3%
純利益(親会社株主帰属)0百万円進捗 0.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0.16円
期末の財政状態
総資産1,160百万円
うち純資産 959 百万円自己資本比率 82.7%前期末比 +9.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+51,283
投資-37,393
財務+605,857
純増減+619,747

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高939,288千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,353百万円(前年比 +30.1%)
営業利益171百万円(前年比 +69.4%)
経常利益151百万円(前年比 +54.5%)
純利益133百万円(前年比 +22.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

自動車業界を中心としたカイクラの継続的な販売・サービス提供によりアクティブユーザー数と拠点数が増加しました。費用面では、サーバー利用料・カイクラアダプター費用・設置費用、人件費・広告宣伝費を計上し、営業外費用として上場関連費用と事務所移転費用を計上しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費14,899千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,159,320
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年1月1日〜2024年6月30日
売上高593百万円
営業利益37百万円
経常利益8百万円
親会社株主に帰属する当期純利益0百万円
1株当たり当期純利益0.16円
自己資本比率当期末 82.7 / 前期末 73
総資産1,160百万円
純資産959百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー51,283千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-37,393千円
財務活動によるキャッシュ・フロー605,857千円
現金及び現金同等物期末残高939,288千円
通期業績予想売上高 1,353百万円(前年比 +30.1%) / 営業利益 171百万円(前年比 +69.4%) / 経常利益 151百万円(前年比 +54.5%) / 純利益 133百万円(前年比 +22.8%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費14,899千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数3,159,320
期末自己株式数0
業績の増減要因自動車業界を中心としたカイクラの継続的な販売・サービス提供によりアクティブユーザー数と拠点数が増加しました。費用面では、サーバー利用料・カイクラアダプター費用・設置費用、人件費・広告宣伝費を計上し、営業外費用として上場関連費用と事務所移転費用を計上しました。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自動車業界を中心に「カイクラ」の継続的な販売とサービス提供に努めた結果、カイクラのアクティブユーザー数と拠点数が増加しました。一方、上場関連費用や本社オフィス移転費用、増資に伴う住民税均等割の増加、繰延税金資産の取崩しなどを計上しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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