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法定開示書類149Aシンカ情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

2023年1月から9月までの業績・財務状況を報告した。事業内容や重要な契約、リスク、経営方針には重要な変更がなく、株式分割と単元株制度の採用も記載している。

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規模
778183
千円(売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

取締役会、臨時株主総会(株式分割・単元株制度)

新規上場申請のための四半期報告書(第10期第3四半期)

決定2023年9月29日(株式分割の取締役会決議)、2023年10月23日(臨時株主総会決議)
対象期間第10期第3四半期累計期間(2023年1月1日から2023年9月30日まで)及び第3四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)
実施2023年10月25日(実施済み:株式分割の効力発生日、単元株制度の採用日)
今後記載なし
金額売上高778,183千円、営業利益102,199千円、経常利益100,319千円、四半期純利益98,283千円、研究開発活動39,034千円、株式分割後の発行可能株式総数10,400,000株
数量・規模カイクラアクティブユーザー数2,565社、4,289拠点、普通株式1株につき40株の株式分割、分割により増加する株式数2,625,012株、分割後発行済株式総数2,692,320株、単元株式数100株
理由

カイクラの継続的な販売とサービス提供。株式分割及び単元株制度は当社株式の流動性向上と投資家層の拡大が目的。

業績への影響

売上高778,183千円、営業利益102,199千円、経常利益100,319千円、四半期純利益98,283千円を計上。株式分割・単元株制度の業績への影響は記載なし。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第10期第3四半期)
決定機関取締役会、臨時株主総会(株式分割・単元株制度)
決定日2023年9月29日(株式分割の取締役会決議)、2023年10月23日(臨時株主総会決議)
実施日2023年10月25日(実施済み:株式分割の効力発生日、単元株制度の採用日)
対象期間第10期第3四半期累計期間(2023年1月1日から2023年9月30日まで)及び第3四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)
金額売上高778,183千円、営業利益102,199千円、経常利益100,319千円、四半期純利益98,283千円、研究開発活動39,034千円、株式分割後の発行可能株式総数10,400,000株
数量・規模カイクラアクティブユーザー数2,565社、4,289拠点、普通株式1株につき40株の株式分割、分割により増加する株式数2,625,012株、分割後発行済株式総数2,692,320株、単元株式数100株
業績への影響売上高778,183千円、営業利益102,199千円、経常利益100,319千円、四半期純利益98,283千円を計上。株式分割・単元株制度の業績への影響は記載なし。
理由カイクラの継続的な販売とサービス提供。株式分割及び単元株制度は当社株式の流動性向上と投資家層の拡大が目的。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
今後の予定記載なし

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

カイクラの継続的な販売とサービス提供に努めた結果、カイクラアクティブユーザー数が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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