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千円(四半期純利益)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第10期第2四半期)
決定2024年2月21日(提出日)
対象期間第10期第2四半期累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)及び第2四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
今後事業拡大目的である設備投資、人材確保・人材育成、新技術の研究開発を引き続き促進する予定
金額売上高494,370千円、営業利益47,984千円、経常利益48,139千円、四半期純利益46,752千円、研究開発活動の金額26,565千円、現金及び現金同等物271,825千円
数量・規模カイクラアクティブユーザー数2,532社(前事業年度末比6.6%増加)、4,161拠点(同10.9%増加)
理由
カイクラの継続的な販売とサービス提供に努めたため。
業績への影響
当第2四半期累計期間は営業利益47,984千円、経常利益48,139千円、四半期純利益46,752千円を計上した。事業内容、経営方針、課題等に重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第10期第2四半期) |
| 決定日 | 2024年2月21日(提出日) |
| 対象期間 | 第10期第2四半期累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)及び第2四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高494,370千円、営業利益47,984千円、経常利益48,139千円、四半期純利益46,752千円、研究開発活動の金額26,565千円、現金及び現金同等物271,825千円 |
| 数量・規模 | カイクラアクティブユーザー数2,532社(前事業年度末比6.6%増加)、4,161拠点(同10.9%増加) |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間は営業利益47,984千円、経常利益48,139千円、四半期純利益46,752千円を計上した。事業内容、経営方針、課題等に重要な変更はない。 |
| 理由 | カイクラの継続的な販売とサービス提供に努めたため。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた四半期レビュー、「企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6」の規定に準じた記載 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | 事業拡大目的である設備投資、人材確保・人材育成、新技術の研究開発を引き続き促進する予定 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関実施日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カイクラの継続的な販売とサービス提供に努めた結果、カイクラのアクティブユーザー数が2,532社、4,161拠点となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。