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千円(四半期純利益)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第10期第1四半期)
決定2024年2月21日(提出日)
対象期間2023年1月1日から2023年3月31日まで
実施2024年2月21日(提出・公開、実績)
金額売上高239,304千円、営業利益15,837千円、経常利益16,139千円、四半期純利益15,829千円、研究開発活動14,515千円、資産合計409,981千円、負債合計111,116千円、純資産合計298,865千円
数量・規模カイクラアクティブユーザー数2,462社(前事業年度末比3.7%増加)、3,962拠点(同5.6%増加);発行済株式総数67,308株(2023年3月31日現在)
理由
カイクラの継続的な販売とサービス提供に努めたため。株式分割及び単元株制度の採用は、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることが目的。
業績への影響
当第1四半期累計期間は営業利益15,837千円、経常利益16,139千円、四半期純利益15,829千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第10期第1四半期) |
| 決定日 | 2024年2月21日(提出日) |
| 実施日 | 2024年2月21日(提出・公開、実績) |
| 対象期間 | 2023年1月1日から2023年3月31日まで |
| 金額 | 売上高239,304千円、営業利益15,837千円、経常利益16,139千円、四半期純利益15,829千円、研究開発活動14,515千円、資産合計409,981千円、負債合計111,116千円、純資産合計298,865千円 |
| 数量・規模 | カイクラアクティブユーザー数2,462社(前事業年度末比3.7%増加)、3,962拠点(同5.6%増加);発行済株式総数67,308株(2023年3月31日現在) |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間は営業利益15,837千円、経常利益16,139千円、四半期純利益15,829千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | カイクラの継続的な販売とサービス提供に努めたため。株式分割及び単元株制度の採用は、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大を図ることが目的。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カイクラの継続的な販売とサービス提供に努めた結果、カイクラのアクティブユーザー数が前事業年度末比で増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。