コロンビア・ワークス(146A)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「前進」
唯一無二の都市開発とQuality of Life向上
FY2023に初出。6回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-02-26。直近の記載は2026-08-12。
6記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
唯一無二の都市開発とQuality of Life向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社が創出する都市開発により、利用者、居住者やそこに訪れる人みなさんの人生の質“Quality of Life”を向上させる街づくりを社会に提供し続けます。」
ユニキュベーション、地域課題の解決、Quality of Life向上を目指す姿として継続している。 - 2026-02-26実績引用その他開示
「このたび、コロンビア・ワークス株式会社(本社:渋谷区渋谷/代表取締役:中内 準)が開発を手掛けた「LUMIEC Suite Azabujuban」が国際的に権威あるデザイン賞「iF DESIGN AWARD 2026」を受賞いたしました。」
都市開発における独自性や利用者価値に関するテーマに対し、開発物件のデザイン賞受賞実績が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「独自の視点で社会及び地域の課題解決に繋げる、唯一無二の建物の創出を目指します。」
独自性や地域課題の解決、利用者のQuality of Life向上を開発の基本的な価値としている。