SAAFホールディングス(1447)・施策前進
統合顧客データベース構築とWebサービス拡充によるクロスセル
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客・複合サービス37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「グループ各社におけるアクティブな既存顧客基盤(18,000社超)に対するクロスセルをより効率的に実施し、事業を拡大させるための統合顧客データベース構築及びWebサービス拡充費用(当社) 9 (9) 2022年9月~ 2025年3月」
統合顧客データベース・Webサービス拡充について、資金使途9百万円が充当済みとして示された。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「グループ各社におけるアクティブな既存顧客基盤(18,000 社超)に対するクロスセルをより効率的に実施し、事業を拡大させるための統合顧客データベース構築及び Web サービス拡充費用(当社)」
統合顧客データベース・Webサービス拡充費用50百万円について、支出予定時期が当初の2023年3月までから2025年3月までに変更された。グループ各社へのヒアリング等に時間を要していると説明している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「グループ各社におけるアクティブな既存顧客基盤(18,000社超)に対するクロスセルをより効率的に実施し、事業を拡大させるための統合顧客データベース構築及びWebサービス拡充費用として50百万円(支出予定時期:2022年9月~2023年3月)」
18,000社超の既存顧客基盤をグループ横断で活用するため、統合顧客データベースの構築とWebサービス拡充を50百万円で進める計画を初めて示した。