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ニッソウ(1444)・施策前進

有償一般募集増資による資本増強

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q3実績引用FY20202020: 220202021: 020212022: 22022
同じテーマの他社
オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年8月16日(注) 39,700 1,088,700 33,189 349,789 33,189 249,789 (注)有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)」

    オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資を実施し、39,700株を発行した。資本金及び資本準備金がそれぞれ33,189千円増加し、上場時の資本増強が進んでいる。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「有償一般募集(ブックビルディング方式による募集) 発行価格 1,805円 引受価額 1,672円 資本組入額 836円 払込総額 200,640千円」

    東京証券取引所グロース市場上場に伴い、2022年7月22日に120,000株の公募増資を実施し、払込総額200,640千円の資本増強を行った。
  3. FY2020実績引用有価証券報告書

    「純資産は、有償一般募集増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ103,500千円増加、当期純利益の計上による利益剰余金の増加124,776千円等により、881,621千円となり」

    公募増資による資本金及び資本剰余金の増加を財政状態の変動要因として引用している。
  4. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2020年3月27日を払込期日とする有償一般募集増資(ブックビルディング方式による募集)による新株式60,000株(発行価格3,750円、引受価額3,450円、資本組入額1,725円)の発行により、資本金及び資本準備金はそれぞれ103,500千円増加しております。」

    2020年3月27日の公募増資により、60,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ103,500千円増加した。
一緒に動いた変遷

「コミットメントライン契約による機動的資金確保」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1コミットメントライン契約による機動的資金確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニッソウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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