売上・利益の拡大実績
FY2024に初出。10回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。79社中19社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに9社。
- FY2026売上増・利益大幅減有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は1,428,880千円(前年同期比2.5%増)、営業利益は50,072千円(同79.6%減)、経常利益は26,268千円(同87.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,656千円(同97.4%減)となりました。」
HR事業を中心に売上高は増加した一方、成長投資、本社移転費用、子会社取得関連費用などにより利益は大幅に減少した。 - FY2026-H1売上増・利益減有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は698,166千円(前年同期比9.6%増)、営業利益は44,378千円(同49.1%減)、経常利益は29,403千円(同64.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は34,486千円(同52.9%減)となりました。」
売上高は増加した一方、HR事業の立ち上げやレプセル子会社化に伴う先行投資により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における当社グループの事業は順調に拡大を続け、売上高は1,393,451千円(前年同期比8.9%増)、営業利益は245,115千円(同22.0%増)、経常利益は232,773千円(同23.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は177,571千円(同40.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期を上回った。営業利益率は15.7%から17.6%へ改善した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における当社グループの事業は順調に拡大を続け、売上高は637,092千円、営業利益は87,182千円、経常利益は81,840千円、親会社株主に帰属する中間純利益は73,293千円となりました」
中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益を計上し、事業が順調に拡大を続けたと記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における当社グループの事業は順調に拡大を続け、売上高は1,280,091千円(前年同期比11.5%増)、営業利益は200,958千円(前年同期比110.7%増)」
公民共創事業、グローバルイノベーション事業、メディアPR事業の全セグメントで売上高が前年同期を上回った。