robot home(1435)・目標再定義
賃貸経営SaaS企業のリーディングカンパニーを目指す
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸経営SaaS・AI・IoT不動産領域でのリーディングカンパニー化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な視点でDX企業としてのさらなる成長に向けて、AI・IoT×不動産のリーディングカンパニーを目指しております。目標の達成に向けて、土地から選べるアパート経営「robot home」を強化し、さらなるDXの強化を進めてまいります。」
従来の「賃貸経営SaaS企業のリーディングカンパニー」から、「AI・IoT×不動産のリーディングカンパニー」へ中長期目標の表現が変更され、robot home強化とDX強化を手段として示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「目標の達成に向けて、不動産DXプラットフォーム「robot home kit」をSaaS型クラウドサービスに強化し、さらなるDXの強化を進めてまいります。」
賃貸経営SaaS企業のリーディングカンパニーを目指す方針は継続し、達成手段として示していたResidence kitが「robot home kit」へ名称変更されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な視点でDX企業としてのさらなる成長に向けて、賃貸経営SaaS企業のリーディングカンパニーを目指しております。目標の達成に向けて、不動産DXプラットフォーム「Residence kit」をSaaS型クラウドサービスに強化し、さらなるDXの強化を進めてまいります。」
賃貸経営SaaS企業のリーディングカンパニーを目指し、Residence kitのSaaS型クラウドサービス化を進める方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、中長期的な視点でDX企業としてのさらなる成長に向けて、賃貸経営SaaS企業のリーディングカンパニーを目指しております。目標の達成に向けて、不動産DXプラットフォーム「Residence kit」をSaaS型クラウドサービスに強化し、さらなるDXの強化を進めてまいります。」
中長期目標として、賃貸経営SaaS企業のリーディングカンパニーを目指す方針と、Residence kitのSaaS型クラウドサービス強化を達成手段として示している。