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決算説明資料1430ファーストコーポレーション建設・資材

2024年5月期 決算説明資料

2024年5月期は売上高が前期を上回った一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。事業用地売上の一部が2025年5月期へずれ込んだため通期計画を期初から下方修正したが、修正後計画に対しては売上高・利益とも上回った。

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規模
28485
百万円(2024年5月期売上高)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2024年5月期(第13期)会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,485百万円+11.5%
営業利益1,453百万円-26.7%
経常利益1,422百万円-28.1%
純利益944百万円-30.8%
売上総利益率10.1%
営業利益率5.1%
販管費1,409百万円
通期業績予想
売上高
28,400百万円
売上総利益
2,850百万円
営業利益
1,400百万円
経常利益
1,370百万円
純利益
910百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
受注高99.4
造注方式受注高114.4
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画比:売上高100.3%、売上総利益100.5%、営業利益103.8%、経常利益103.8%、当期純利益103.8%。完成工事高101.4%、共同事業収入101.5%、不動産売上高94.1%。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替、建築資材価格、金利、労働力需給、不動産・マンション市況などを前提・変動要因として記載。数値前提は非開示。
新しい施策
  • 新免震工法等の新技術開発
  • 再開発事業の推進と超高層建築の実績積上げ
  • ウェルビーイングシティ構想の推進
  • 業務提携による施工人員確保、M&Aの継続検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高20,882百万円-41.2%
  • 期末受注残高34,460百万円-6.0%
  • 受注件数7件-12.5%
  • 受注総戸数855戸-36.8%
  • 竣工戸数864戸
  • 東京圏シェア3.21%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
受注総戸数
855戸
平均戸数
122戸
セグメント別実績
建設事業
売上高
21,981百万円+11.0%
セグメント利益
1,894百万円-15.5%
不動産事業
売上高
6,285百万円+25.8%
セグメント利益
1,026百万円+50.2%
その他
売上高
218百万円-71.0%
セグメント利益
-498百万円
財務目標
自己資本比率の実績:2024年5月期35.7%。目標値は非開示。
市場規模・シェア
東京圏2024年着工戸数予想
53,000戸
東京圏2024年供給戸数予想
31,000戸
当社竣工戸数
864戸
当社シェア
3.21%
受注高・受注残高
受注高
20,882百万円
期末受注残高
34,460百万円
従業員数
単体166人
連結182人
年間配当
年間31円/株
中間0円/株
期末31円/株
配当性向
連結配当性向30%以上
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年5月期(第13期)
売上高28,485百万円(前年比 +11.5%)
営業利益1,453百万円(前年比 -26.7%)
経常利益1,422百万円(前年比 -28.1%)
純利益944百万円(前年比 -30.8%)
売上総利益率10.1%
営業利益率5.1%
販管費1,409百万円
通期業績予想売上高 28,400百万円 / 売上総利益 2,850百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 経常利益 1,370百万円 / 純利益 910百万円
通期予想に対する進捗率受注高 99.4 / 造注方式受注高 114.4
計画に対する自己評価計画比:売上高100.3%、売上総利益100.5%、営業利益103.8%、経常利益103.8%、当期純利益103.8%。完成工事高101.4%、共同事業収入101.5%、不動産売上高94.1%。
セグメント別実績建設事業 売上高 21,981百万円(前年比 +11.0%) / セグメント利益 1,894百万円(前年比 -15.5%) / 不動産事業 売上高 6,285百万円(前年比 +25.8%) / セグメント利益 1,026百万円(前年比 +50.2%) / その他 売上高 218百万円(前年比 -71.0%) / セグメント利益 -498百万円
主要KPI受注高 20,882百万円(前年比 -41.2%)、期末受注残高 34,460百万円(前年比 -6.0%)、受注件数 7件(前年比 -12.5%)、受注総戸数 855戸(前年比 -36.8%)、竣工戸数 864戸、東京圏シェア 3.21%
単価と数量の指標受注総戸数 855戸 / 平均戸数 122戸
従業員数単体 166人 / 連結 182人
業績見通しの前提為替、建築資材価格、金利、労働力需給、不動産・マンション市況などを前提・変動要因として記載。数値前提は非開示。
財務目標自己資本比率の実績:2024年5月期35.7%。目標値は非開示。
年間配当年間 31円/株 / 中間 0円/株 / 期末 31円/株
配当性向連結配当性向30%以上
受注高・受注残高受注高 20,882百万円 / 期末受注残高 34,460百万円
市場規模・シェア東京圏2024年着工戸数予想 53,000戸 / 東京圏2024年供給戸数予想 31,000戸 / 当社竣工戸数 864戸 / 当社シェア 3.21%
新しい施策新免震工法等の新技術開発、再開発事業の推進と超高層建築の実績積上げ、ウェルビーイングシティ構想の推進、業務提携による施工人員確保、M&Aの継続検討
この書類が述べていない項目(8件)
当四半期3か月の実績増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業用地売上の一部が2025年5月期へずれ込んだため、通期計画を改定した。前期比の増収・減益について、資料は具体的な要因を明示していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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