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2024年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年5月期第3四半期累計の連結業績を公表し、売上高20,902百万円、営業利益1,252百万円、経常利益1,232百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益864百万円となった。前年同期は連結財務諸表の比較対象がなく、増減は示されていない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
20902
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2023年6月1日〜2024年2月29日連結日本基準
売上高20,902百万円進捗 64.1%
営業利益1,252百万円進捗 67.0%
経常利益1,232百万円進捗 67.7%
純利益(親会社株主帰属)864百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益72.45円
期末の財政状態
総資産23,070百万円
うち純資産 8,386 百万円自己資本比率 36.3%前期末比 -0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
建設事業16,798,22180.9%
不動産事業3,968,45119.1%
セグメント別利益
建設事業1,627,00475.3%
不動産事業534,64024.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高32,600百万円(前年比 +27.6%)
営業利益1,870百万円(前年比 -5.7%)
経常利益1,820百万円(前年比 -8.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,230百万円(前年比 -9.9%)
年間配当予想35円 → 31円(-11.4%)
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別損失 固定資産売却損 885千円、固定資産除却損 764千円 / 特別損失合計 1,650千円
受注高・受注残高受注高 18,119,458千円 / 受注残高 37,291,123千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,363,540株
期末自己株式数1,416,932株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年6月1日〜2024年2月29日
売上高20,902百万円
営業利益1,252百万円
経常利益1,232百万円
親会社株主に帰属する当期純利益864百万円
1株当たり当期純利益72.45円
自己資本比率当期末 36.3 / 前期末 36.9
総資産23,070百万円
純資産8,386百万円
通期業績予想売上高 32,600百万円(前年比 +27.6%) / 営業利益 1,870百万円(前年比 -5.7%) / 経常利益 1,820百万円(前年比 -8.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,230百万円(前年比 -9.9%)
年間配当予想35円 → 31円(-11.4%)
セグメント別売上高建設事業 16,798,221千円 / 不動産事業 3,968,451千円
セグメント別利益建設事業 1,627,004千円 / 不動産事業 534,640千円
受注高・受注残高受注高 18,119,458千円 / 受注残高 37,291,123千円
特別損益の内訳特別損失 固定資産売却損 885千円、固定資産除却損 764千円 / 特別損失合計 1,650千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,363,540株
期末自己株式数1,416,932株
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前年同期との比較・分析は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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