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決算説明資料2022年5月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高21,912百万円+180.7%
営業利益1,184百万円+286.3%
経常利益1,161百万円+314.3%
純利益792百万円+324.3%
営業利益率5.4%
販管費919百万円
当四半期3か月の実績3Q単独:売上高7,352百万円、営業利益378百万円、経常利益358百万円、当期純利益231百万円
通期業績予想
売上高
26,500百万円
営業利益
1,720百万円
経常利益
1,700百万円
純利益
1,182百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。売上高、売上原価、売上総利益、販管費、営業利益、経常利益、純利益および各売上区分・利益区分について、計画比100.0%。不動産売上高は通期計画100億円に対し3Qまで97億円。
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
不動産売上高は通期計画値を達成の見通し増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 不動産取得、売却、JV払出等(販売用不動産)1,068百万円
- 工事代金の回収等(完成工事未収入金)-305百万円
- 運転資金調達・返済(短期借入金)70百万円
- PJ資金調達(長期借入金)331百万円
- 配当金支払、内部留保蓄積等(剰余金等)169百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 東京圏の2022年マンション着工戸数48,000戸
- 東京圏の2022年マンション供給戸数34,000戸
- 金利数値は非開示
新しい施策
- ウェルビーイングシティ構想を始動
- マンションブランド『CANVAS』を展開し、2022年4月より販売開始予定
- 2022年3月15日付でサステナビリティ委員会を設置
- 新免震工法による受注拡大を目指す
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注件数5件
- 受注額8,466百万円前年同期比+36.6%
- 受注総戸数392戸
- 平均戸数78戸
- 東京圏のマンション建築シェア1.79%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
受注総戸数392戸、平均戸数78戸。客数・客単価等は非開示。中期経営計画の目標
中期経営計画『Innovation2021』の達成を時価総額向上の取組みとして記載。具体的な目標値・目標年度は非開示。財務目標
自己資本比率:2021年5月期36.0%、2022年5月期3Q34.2%、期末計画41.7%。自己資本純利益率(ROE):18.2%、12.4%、期末計画17.2%。明示的な財務目標値は非開示。市場規模・シェア
2022年東京圏マンション着工予想48,000戸、供給予想34,000戸。当社の2021年5月期竣工ベース486戸、シェア1.79%。受注高・受注残高
受注高8,466百万円(2022年3月まで)、期末受注残高は2021年5月期実績26,272百万円。2022年5月期の期末受注残高は非開示。年間配当
1株当たり年間30円の予定。期末配当30円、配当実施は期末のみ。中間配当はなし。配当性向
30%以上自己株式取得
123.5万株取得済。取得金額・期間は非開示。売上総利益
2,103百万円、売上高総利益率9.6%、前年同期比171.5%(率の前年同期比増減ポイントは非開示)+171.5%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年5月期 第3四半期 |
| 売上高 | 21,912百万円(前年比 +180.7%) |
| 営業利益 | 1,184百万円(前年比 +286.3%) |
| 経常利益 | 1,161百万円(前年比 +314.3%) |
| 純利益 | 792百万円(前年比 +324.3%) |
| 売上総利益 | 2,103百万円、売上高総利益率9.6%、前年同期比171.5%(率の前年同期比増減ポイントは非開示)(前年比 +171.5%) |
| 営業利益率 | 5.4% |
| 販管費 | 919百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 3Q単独:売上高7,352百万円、営業利益378百万円、経常利益358百万円、当期純利益231百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 26,500百万円 / 営業利益 1,720百万円 / 経常利益 1,700百万円 / 純利益 1,182百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高、売上原価、売上総利益、販管費、営業利益、経常利益、純利益および各売上区分・利益区分について、計画比100.0%。不動産売上高は通期計画100億円に対し3Qまで97億円。 |
| 計画に対する自己評価 | 不動産売上高は通期計画値を達成の見通し |
| 増減要因の内訳 | 要因 不動産取得、売却、JV払出等(販売用不動産) / 金額 1,068百万円、要因 工事代金の回収等(完成工事未収入金) / 金額 -305百万円、要因 運転資金調達・返済(短期借入金) / 金額 70百万円、要因 PJ資金調達(長期借入金) / 金額 331百万円、要因 配当金支払、内部留保蓄積等(剰余金等) / 金額 169百万円 |
| 主要KPI | 指標名 受注件数 / 値 5件 / 前年同期比 非開示、指標名 受注額 / 値 8,466百万円 / 前年同期比 36.6百万円、指標名 受注総戸数 / 値 392戸 / 前年同期比 非開示、指標名 平均戸数 / 値 78戸 / 前年同期比 非開示、指標名 東京圏のマンション建築シェア / 値 1.79% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 受注総戸数392戸、平均戸数78戸。客数・客単価等は非開示。 |
| 業績見通しの前提 | 項目 東京圏の2022年マンション着工戸数 / 値 48,000戸、項目 東京圏の2022年マンション供給戸数 / 値 34,000戸、項目 金利 / 値 数値は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 中期経営計画『Innovation2021』の達成を時価総額向上の取組みとして記載。具体的な目標値・目標年度は非開示。 |
| 財務目標 | 自己資本比率:2021年5月期36.0%、2022年5月期3Q34.2%、期末計画41.7%。自己資本純利益率(ROE):18.2%、12.4%、期末計画17.2%。明示的な財務目標値は非開示。 |
| 年間配当 | 1株当たり年間30円の予定。期末配当30円、配当実施は期末のみ。中間配当はなし。 |
| 配当性向 | 30%以上 |
| 自己株式取得 | 123.5万株取得済。取得金額・期間は非開示。 |
| 受注高・受注残高 | 受注高8,466百万円(2022年3月まで)、期末受注残高は2021年5月期実績26,272百万円。2022年5月期の期末受注残高は非開示。 |
| 市場規模・シェア | 2022年東京圏マンション着工予想48,000戸、供給予想34,000戸。当社の2021年5月期竣工ベース486戸、シェア1.79%。 |
| 新しい施策 | ウェルビーイングシティ構想を始動、マンションブランド『CANVAS』を展開し、2022年4月より販売開始予定、2022年3月15日付でサステナビリティ委員会を設置、新免震工法による受注拡大を目指す |
この書類が述べていない項目(6件)
セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。3Q末までに不動産を3件売却したこと、完成工事高が順調に推移したことが増収・増益の理由として示されている。また、計画外案件の成約による利益の上積みを目指している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。