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2022年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年5月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比89.8%増、営業利益が221.2%増となり、大幅な増収増益となった。通期業績予想と配当予想は、いずれも直近公表値から変更されていない。

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規模
89.8
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年6月1日〜2021年11月30日非連結(個別)日本基準
売上高14,560百万円前年比 +89.8%進捗 54.9%
営業利益806百万円前年比 +221.2%進捗 46.9%
経常利益802百万円前年比 +257.7%進捗 47.2%
純利益(親会社株主帰属)560百万円前年比 +278.9%進捗 47.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益46円43銭
期末の財政状態
総資産17,822百万円
うち純資産 6,386 百万円自己資本比率 35.8%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,173,279
投資-66,395
財務-67,053
純増減+1,039,831

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高5,316,247千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,500百万円(前年比 +26.7%)
営業利益1,720百万円(前年比 +3.2%)
経常利益1,700百万円(前年比 +5.7%)
純利益1,182百万円(前年比 +5.0%)
1株当たり当期純利益97円84銭
業績予想の修正なし
年間配当予想38円 → 30円(-21.1%)
業績の増減要因

マンション供給件数の増加、営業活動回復の兆し、新たな分譲マンションプロジェクトの始動等

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費2,792千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,363,540
期末自己株式数1,288,031
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年6月1日〜2021年11月30日
売上高14,560百万円(前年比 +89.8%)
営業利益806百万円(前年比 +221.2%)
経常利益802百万円(前年比 +257.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益560百万円(前年比 +278.9%)
1株当たり当期純利益46円43銭
自己資本比率当期末 35.8 / 前期末 36
総資産17,822百万円
純資産6,386百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,173,279千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-66,395千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-67,053千円
現金及び現金同等物期末残高5,316,247千円
通期業績予想売上高 26,500百万円(前年比 +26.7%) / 営業利益 1,720百万円(前年比 +3.2%) / 経常利益 1,700百万円(前年比 +5.7%) / 純利益 1,182百万円(前年比 +5.0%) / 1株当たり当期純利益 97円84銭
業績予想の修正なし
年間配当予想38円 → 30円(-21.1%)
減価償却費2,792千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,363,540
期末自己株式数1,288,031
業績の増減要因マンション供給件数の増加、営業活動回復の兆し、新たな分譲マンションプロジェクトの始動等
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、コロナ禍で営業活動が回復の兆しを見せ、マンション供給件数が前年同期比35.8%増となったことや、新たな分譲マンションプロジェクトの始動などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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