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発生事実142Aジンジブ情報通信・サービスその他

主要株主の異動に関するお知らせ

公募増資による新株発行で発行済株式数が増え、三菱UFJキャピタル7号投資事業有限責任組合の保有株数は130,000株のままだが、議決権割合が10.87%から9.31%に低下して主要株主でなくなった。会社は、経営体制と業績への影響はないとしている。

読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1.56
議決権割合の低下(ポイント)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主の異動

対象となる主体

株式会社ジンジブ(提出会社)および三菱UFJキャピタル7号投資事業有限責任組合(異動した株主)

対象拠点・対象製品

当社株式(東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募による新株式発行)

発生2024年3月22日
同日
この開示2024年3月22日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

当社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募による新株式発行

議決権所有割合の異動

株式会社ジンジブ10.87%→9.31%(-1.56pt)大株主順位 第2位 → 第2位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

1,300個(130,000株)、10.87%、第2位(2024年2月16日現在)

異動後の議決権所有割合

1,300個(130,000株)、9.31%、第2位(2024年3月22日現在)

業績への影響額

金額の記載なし(「当社の経営体制及び業績への影響はありません」)

今後の見通し

本異動に伴う当社の経営体制及び業績への影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主の異動
発生日2024年3月22日
対象となる主体株式会社ジンジブ(提出会社)および三菱UFJキャピタル7号投資事業有限責任組合(異動した株主)
対象拠点・対象製品当社株式(東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募による新株式発行)
原因当社株式の東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募による新株式発行
業績への影響額金額の記載なし(「当社の経営体制及び業績への影響はありません」)
異動前の議決権所有割合1,300個(130,000株)、10.87%、第2位(2024年2月16日現在)
異動後の議決権所有割合1,300個(130,000株)、9.31%、第2位(2024年3月22日現在)
今後の見通し本異動に伴う当社の経営体制及び業績への影響はありません。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京証券取引所グロース市場への新規上場に伴う公募による新株式発行により、当該株主が主要株主に該当しなくなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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