読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
2112
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日非連結(個別)日本基準売上高1,548百万円進捗 73.3%
営業利益180百万円進捗 66.7%
経常利益173百万円進捗 65.8%
純利益(親会社株主帰属)111百万円進捗 65.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益106円73銭
売上高営業利益率11.7%
期末の財政状態
総資産1,667百万円
うち純資産 133 百万円自己資本比率 8.0%前期末比 +6.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,112百万円
営業利益270百万円
経常利益263百万円
純利益169百万円
年間配当予想0円00銭 → 0円00銭
業績の増減要因
金融機関等からの見込顧客紹介や資料問合せ・セミナー参加を通じたインバウンド商談、新潟・岡山・熊本支店の開設によるエリア拡大、新たな企画制作・代行支援サービスの商材増による受注単価の向上により受注が好調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳2024年3月期予想 特別利益 旧本社の資産除去債務の戻入 0百万円 / 特別損失 旧本社の固定資産除却損 2百万円
受注高・受注残高受注高 2023年3月期実績 1,707百万円 / 2024年3月期第3四半期実績 1,687百万円 / 2024年3月期予想 2,410百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,196,500株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 1,548百万円 |
| 営業利益 | 180百万円 |
| 経常利益 | 173百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 111百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 106円73銭 |
| 売上高営業利益率 | 11.7% |
| 自己資本比率 | 当期末 8.0% / 前期末 1.4% |
| 総資産 | 1,667百万円 |
| 純資産 | 133百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,112百万円 / 営業利益 270百万円 / 経常利益 263百万円 / 純利益 169百万円 |
| 年間配当予想 | 0円00銭 → 0円00銭 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2023年3月期実績 1,707百万円 / 2024年3月期第3四半期実績 1,687百万円 / 2024年3月期予想 2,410百万円 |
| 特別損益の内訳 | 2024年3月期予想 特別利益 旧本社の資産除去債務の戻入 0百万円 / 特別損失 旧本社の固定資産除却損 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 1,196,500株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 金融機関等からの見込顧客紹介や資料問合せ・セミナー参加を通じたインバウンド商談、新潟・岡山・熊本支店の開設によるエリア拡大、新たな企画制作・代行支援サービスの商材増による受注単価の向上により受注が好調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金融機関等からの見込顧客紹介やインバウンド商談、新潟・岡山・熊本支店の開設によるエリア拡大、新たな企画制作・代行支援サービスの商材増による受注単価の向上などにより、受注が好調に推移した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。